洋画『ガス燈』は、1944年のバークマン主演のアメリカ映画と1940年のイギリス映画では、どちらが面白いですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

40年も観てみます、ご回答ありがとう御座いました。

お礼日時:4/12 11:22

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ほんの10日前、この「ガス燈」由来の「ガスラィティング」という言葉が韓国・米国・日本などで物議を醸したばかりです。 「韓国国立外交院長の「米国の前で韓国はガスライティング状態」主張が論議に」 中央日報 2021年3月31日 https://japanese.joins.com/JArticle/277130 「ガスライティング」とは相手の心理や状況を巧妙に利用し判断力を失わせ、相手に対する支配力を強めることを意味する心理用語で、まさに映画「ガス燈」由来です。 私が高校時代、NHKが大河ドラマが終わった後の日曜夜9時台に往年のモノクロ映画を字幕ノーカットで放送したり民放も深夜枠にこの手の名作映画を放映していましたね。私は「ガス燈」を当時VHS録画していました。 私も1940年版は見てないので評価のしようがありません。 まあ本当の事を言えばバーグマン系ではほぼ同じ時期にみていた「カサブランカ」やヒッチコックの「レベッカ」に比べると劣っていたいう印象だけが残っています。 イングリッド・バーグマンとシャルル・ボワイエの共演映画は「凱旋門」もあるんですよね。 映画にはカルバトス(リンゴから作るブランデー)が登場します。私の記憶では「ガス燈」だったんですが今念の為ネットで調べたらどうやら「凱旋門」のようです。 私は若い頃、(大)酒飲みだったんですが、バーでは時々カルバトスを注文する事もありました。偉そうにバーグマンやシャルル・ボワイエのうんちくをたれながらww ちなみにカルバトスはそれほど高くないブランデーですが結構おいしいです。