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2021/4/9 18:41

66回答

みんなの趣味の園芸で多肉植物のリトープス栽培方法を見てたのですが https://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_r_detail&target_report_id=19304

補足

客観的に合理的なのは、根拠が示されている、この書き込みだと思います。何か間違っている部分が有り破綻している部分があれば知りたいです。

園芸、ガーデニング | 観葉植物143閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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質問者2021/4/9 19:15

回答ありがとうございます。 しかし、南半球の夏は日本と半年ズレているのは当たり前の事です。 南半球の夏に生育する物を北半球の夏に生育させるなど小学生にでも分かる事ではないですか。貴方の回答は稚拙な見当外れです。真剣に答えて頂けませんか。南アフリカの花がたくさん入ってきていますが現地の花が咲く季節が秋の花は、日本の秋に咲いています。 もう、回答は不要です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

おさとがしれる書き込みです。ありがとうございました。 何の参考にもなりません。

お礼日時:4/12 17:58

その他の回答(5件)

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当方、北海道在住で、夏場も大変冷涼な地域に住んでいます。 栽培方法は『夏生育型』で栽培しております。 何の知識も無い頃は、世間に出回っている情報の通り、『冬生育型』で栽培しておりましたが、厳冬期の室内(無加温のため、夜は室温一桁代)ではじゃんじゃん水遣りなど出来るわけも無く、その上脱皮シーズンにも入りますから、行き着くのはやっぱり『夏生育型』でした。 にくたま屋さんはその頃から種子販売サイトでお見かけしておりました。 最近もブルゲリ種子を購入させて頂くなど、お世話になっております。 にくたま屋さんのレッドオリーブ種子はものすごく美しい赤色で、ちびっこいうちから将来有望株ばかり… 横合いからすみません。 『冬生育型』として上手に栽培されて居る方がいらっしゃる様で、大変興味がわきました。その場合、脱皮シーズンはどうなるのでしょう。 夏期休眠期に脱皮するのでしょうか。 冬に現地の夏を再現出来るとなると、お住まいの地域なども気になります。植物育成LED等も活用されているのでしょうか? 場違いであれば大変申し訳ありません。

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論破するつもりはないけれど、 折角なので比較してみました。 まずは気温から。 ナミビアは、昼夜の気温差が激しく、 いかにも多肉好みの気象ですね。 一方、東京は、夏の夜間の最低気温が25℃。 この気温では、二酸化炭素の吸収に支障が出そうですね。

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続いて、降水量。 ナミビアも確かに夏に雨が降りますが、 日本の比ではないですね。 むしろ、夏の雨量でさえ、日本の冬以下です。 この辺が、日本では冬に育つ原因かもしれません。

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客観的にですよ反論の余地はない筈です。 基本的に自生地環境と気候を日本に置き換えての施設園芸な訳ですので自生地環境に近付けるのが基本である事です。 何方かが書いている妄言でもあるまいし、6か月シフトすれば良いだけですので雨が降る時に水を与え乾燥する時に乾燥させればいい。 私は書いた本人ですが抜け穴は無いと思いますよ。簡単に書いていますが実証実験に十数年かかっています。その結論な訳ですから、論破する方法が有れば論破して欲しいとも考えます。 しかし、実証実験はストレステストであり、栽培の方法は世界の常識の方法で情弱な方が驚いているだけだと思われます。日本の常識が世界の非常識であるのは事実で日本だけ栽培が特異というのは、日本の事情とかではなく情弱なだけなのです・・・・。もう、いい加減に世界基準の栽培にすれば良いし、栽培も楽だろうと思っています。例えば有名なテリーさんの栽培方法 https://www.smale-conophytum.co.uk/grow_lithops.htm よんでも日本の栽培が歪んでいるのが良く分かると思います。 趣味の園芸サイトの書いている方も、少しは勉強でもして自分が間違いだと気付けばいいのですけどね。何時までも冬型メセンだと言い張るのは無理になってきていると思いますよ。証拠は現地の気象情報であり、それがすべてで反論の余地など無い筈です。 私が書いたことが間違いだったとすると、また10年テストを行うだけです。机上の空論で書いても意味はないですし、へそ曲がり爺さんのように何も考えずに夢の中の様な話を真剣にするのも悲しいだけです。 現状認識として趣味の園芸の専門家とする書き込みにも私には哀れさと悲しさ、馬鹿にする気分が生まれて来ているだけでした。あんな栽培を信用して実践するのは被害者であると言い切っていのではないかと思います。不合理なのです。 くちばしのはなさん、苗が元気に育っている事はなにより良かったです。 ありがとうございます。

何も勉強しない人の常套句・・・日本の夏は暑いのが原因 趣味の園芸でのリンクで夏の平均最高気温と日本の東京の平均最高気温31度と比較してみてください。デタラメだと理解できる筈です。 検証の無い感覚だけの妄言が栽培を惑わさせます。

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私は2年前の春に「にくたま屋さん」から沢山の苗を購入したことがあります。栽培説明書には、夏に日陰管理と断水は行わないで寒冷紗で減光して水を与えてくださいと明記されていました。紅オリーブ玉、大津絵グリーンアテンプト、ブルゲリ、ストマチウム、フェネストラリア、春琴玉、魔玉、トリコディアデマ、モニラリア、コノフィツム マウガニー、コノフィツム Latumとかですね。15種類くらい購入しました。それは、販売していた種子の発芽率が良い事と培養土の配合とアフターケアや成長時期などを細かく教えて頂き上手く育ったので信用しています。そうです、夏の消極的な栽培が苗を弱らせている、積極的な栽培を行ったことが無いなら、一度騙されたと思いチャレンジしてくださいと書かれていました。怖かったのですが枷通し最大で黒の網戸の網で減光して本当に元気な苗に育ったので、論より証拠だと思います。それから、家のメセンの管理を変えてから、凄く元気に育つようになりました。 私には反論するどころか、目から鱗でメセンの栽培が楽しくなっています。 駄目だダメダが皆無になりました。この栽培方法は理窟を理解できませんが結果全てな栽培者にはありがたい情報を教えて頂いたと感謝しています。

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質問者2021/4/9 20:42

なるほど、購入した苗全て上手く育っているのですね。家は毎年、減った苗を買い足しているのが現状です。増えるのはコノフィツムだけですね。

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ん?でも冬型管理でうまく行ってる人たくさんいるんでしょ? そのブログのサンプル数1より圧倒的サンプル数誇る冬型でやった方がいいんじゃないかな。そのブログを論破してもただの言葉遊びに過ぎないんじゃないかな。 要因はたくさんあるでしょ

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質問者2021/4/9 20:37

皆さん上手くいっているのでしょうか? 私も含めて多肉クラブの方たちは、メセン栽培が夏に腐って困っているのが現状なのです。それで脱落者無しで夏を越せると良いなと考えている訳です。論破するというのは大げさでしたが、信用が出来るなら、この方の栽培方法を真似したいと考えています。 しかし、問題点が有ると大変な事になるのでならないかが心配なのです。