NISA.積立NISA.ドル建て生命保険についてアドバイスを頂けたらと思います。

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ベストアンサー

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ちなみにですが「保険料」の言葉のせいで誤解が加速しています 本来は「積立金」と呼ぶべきで、その一部から「更新型の保険料」を支払っています。 それなのに「保険料」と呼ぶせいで、 ・掛け捨てより保険料が高い(投資に回す分を失念している) ・手数料が高い (掛け捨て保険料に該当する金を失念している) といった誤解があとをたちません 投資嫌いの日本人に売りやすくするために「保険料」と呼んでいるのかもしれませんが、保険会社の自爆ですね 「金融庁が批判した」といった話も見たことがあるかもしれません。問題視したのはこの分かりにくさの点です。「手数料をボッタクってるからだ」と説明しているサイトもありますが、誤り

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん色々情報を頂きありがとうございました! 今回は取り敢えずドル建を継続しつつ余力ができたらNISAをしようと思います! またわからない事が出来た時は質問させていただきますので、その時は宜しくお願いします!

お礼日時:4/16 19:56

その他の回答(2件)

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保健、投資は別物です。 あなたに何かあっても、家族にお金を残したいなら、ドル建て保健の方が適してます。なぜなら、NISAの場合は保証はないから。 資産を増やすという点では、NISAが適してます。確実に増えるというわけではないですが、増える可能性は高いと私は思ってます。 私は資産運用として積立NISAをしていて、私に何かあった時のために掛け捨ての生命保険に入ってます。 個人的にドル建て生命保健はお勧めしません。為替によって毎月の支払い金額、受取り金額が変わるからです。また、掛け捨ての生命保健より圧倒的に金額高いですよね。掛け捨て生命保健、積立NISAにした方がいいと思います。

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あくまでも個人的な意見ですが、資産運用と保険は別個に考えたほうがいいと思います。個人年金保険は、資産運用の面といざという時の保険機能を兼ね備えているという触れ込みがほとんだと思うのですが、両方の役割をさせるためにどうしてもコスト高になると思われます。 実際に加入されているドル建て保険にどの程度のコストがかかっているかは、詳細に見ないと表面上は全くわからないと思います(むしろ、わかりにくくしていると思います)が、中身はアメリカ国債や投資信託で運用されているはずです。 投資信託については、信託報酬という運用コストが無条件にかかってきますので、これがそこそこ高い値、少なくともつみたてNISAで購入する投資信託に比較するとべらぼうに高い値ではないかと想像します。 単純な話にはなりますが、アメリカS&P500に長期投資すれば、年5~7%くらいのリターンが得られますから(もちろんリスクはあります)、これをつみたてNISAで毎年満額20年続ければ、少し前に話題になった老後2,000万円問題は軽くクリアできると思います。 質問者様は現在28歳ということで、まだまだ十分リスクを取って長期投資できる年齢です。積立に特化すれば、時間を味方につけられる期間が長いほど強力な武器はありません。 保険を解約してNISAに回すという手はアリだとは思いますが、保険商品を中途解約(売却)すると多くの場合元本割れします。加入期間が長く経過しているほどその額も大きくなりますから、周りのものが簡単に解約したほうがいいとは言えません。あくまでも、質問者様の投資に対するスタンスによると思います。

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