どこで見聞きしたのか覚えてないですが、インフルエンザなどのワクチンは毒性を弱めたウイルスを体内に入れる事だと、だから、

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ウソです。 インフルエンザワクチンは不活化ワクチンというタイプで、ウイルスは病原性を無くしてありますので、体内で増えることもありませんし、母乳を通してお子さんに影響を与えることもありません。また、母親がワクチンを接種したことによって、乳児に直接のインフルエンザ感染の予防効果を期待することはできません。 また同様にワクチン接種による精子への影響もありませんので、妊娠を希望しているカップルの男性の接種に問題はありません。

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インフルエンザワクチンは、ウイルスを失活させたウイルスの一部を抗原として接種する不活化ワクチンなので、接種しても増殖しないので発病もしません。免疫ができるだけです。 インフルエンザワクチンの製法・・・

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間違ってます。厳しく言えば、デマの類です。 インフルエンザワクチンには、ウイルスは入っていません。 『毒性を弱めたインフルエンザウイルス』なんぞ、使っちゃいないのです。

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生ワクチンと、化学的に合成したワクチンがあります。

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ある程度はあっています。 ワクチンはそもそも免疫が低下してる状態で打つものではないです。

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