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インフルエンザや新型コロナのワクチンって効果あるのでしょうか?

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インフルエンザワクチンは発症を45%、死亡を80% 抑制します。 新型コロナワクチンはより高い発症予防効果があると されています。 しかし、どちらもワクチンを接種したら感染予防対策を 解除して良いことにはなりません。 実際、日本で新型コロナワクチンを2回接種後に感染した事例が 報告されています。 https://news.infoseek.co.jp/topics/hochi_20210411-OHT1T51031 アルゼンチン大統領もロシア製ワクチンを2回接種後に 感染しました。 https://www.cnn.co.jp/world/35168830.html ワクチンを打ち抗体ができても抗原暴露量が多いと病原体は 強引に感染して来ます。

ありがとうございます。 インフルエンザのそのデータはどうやってとっているのですか? 風邪をひいた時って、全然症状が違うじゃないですか? 重いときもあれば、鼻水ぐらいで治るときもあったり。 それでワクチン打って死亡した人が80%防げたってデータってとれるのですかね? たまたまなのではって思ってしまって。 死亡した人が0になってれば効果あるってなりますけ。 わかるはんいで教えてください。

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ワクチンに予防効果などありません 元国立公衆衛生院 疫学部 感染症室長 母里啓子氏 https://www.youtube.com/watch?v=QbwzGFCRnNs ワクチンに予防効果がない事が 前橋医師会のリポートで証明されて 集団接種が廃止になり 定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です 92年12月、予防接種禍集団訴訟の東京高裁判決で 原告が勝訴し厚生大臣は陳謝 93年12月14日インフルエンザワクチン強制接種制度を廃止 ワクチン接種率の減少とともに 患者数も減少しましたが・・ http://ufomatome.up.n.seesaa.net/ufomatome/image/wakuchin01a.jpg?d=a1 しかし 接種率が下がって困るのは 利権者側の医療・製薬業界です。 そこで、今度は、予防効果はないが 重症化を予防する効果があるなどと 論調をすり替えて 高齢者を中心に騙しにかかり メディア戦略を行い また、感染症不安を煽って 接種率を上げていますが 重症化予防効果もないことも証明されています。 一度騙した詐欺師の言うことを 今度は信用出来ますか? 海外の研究データなどでは 急増したワクチン接種率に対して 重症化減少率が比例していないことから ワクチンの効果ではなく 公衆衛生や栄養状態の改善で 年々重症化率が減少したことが証明されています。 *画像参照 ■病気より怖いのがワクチン ワクチンは約150種類の添加物などが 直接血管内に直接入ることで排除出来ずに 免疫抑制をかけて、感染症の慢性状態を作り出します ワクチンは Th2 サイトカインを増やし Th1 サイトカインを抑制して 体内でIgE抗体の産生を増加させ アレルギー反応を誘発するので アレルギーや喘息・アトピー・自閉症・発達障害など 様々な病気の原因になるのがワクチンです。 新型コロナワクチンは DNA・RNA遺伝子ワクチンです。 これまでのワクチンは 病原性をなくしたウイルスを接種することで免疫をつける 不活化ワクチンが一般的でしたが 今回の新型ワクチンはmRNAと呼ばれる物質を使った新たら手法によるワクチンです 体内に新型コロナウイルスの遺伝情報を取り入れて ウイルスの一部を作り、免疫らしきものを獲得することを目指していますが そもそも、粘膜と注射では感染経路が異なるので ワクチンで出来る抗体で免疫は作用しません。 コロナウイルスにはスパイクと呼ばれるものが特徴的ですが このコロナ特有の抗原部分のDNA/RNAを精製します この遺伝子をヒトの筋肉に注射をすることで 遺伝子の指示でコロナの抗原(蛋白質)を合成することになります。 この抗原(蛋白質)に対して抗体が作成され 侵入してきたコロナウイルスに作成されていた抗体が結合して コロナウイルスを非活性化させる仕組みです。 従来の鶏卵法では抗原が【鶏卵内】で作られますが 遺伝子法では【人体内】で作られます。 製造期間も鶏卵法は6~8ヶ月に対して 遺伝子法は6~8週間と短く、製造量も多いのが特徴です。 しかし、問題なのは 【病原蛋白質を体内で生産】するという点です。 ワクチン接種でDNAを注射して DNAからRNAが出来るプロセスを【転写】と言います。 転写からコロナのスパイク蛋白質が出来るプロセスを【翻訳】と言います。 ワクチンで遺伝子に反応して体内でスパイク部分の蛋白質が合成される仕組み そして合成された蛋白質が抗原として作用するという理屈ですが? 厚労省のHPでは 身体の中でヒトの遺伝情報(DNA)からmRNAが作られる情報の流れは 【一方通行】で、逆mRNAからはDNAは作られません、と記載がありますが・・? 2020年12月12日に出た論文では 新型コロナウイルスのRNAは逆転写によって 人間の遺伝子に組み込まれるという報告があります 論文 https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.12.12.422516v1 RNAワクチンが翻訳というプロセスを経て スパイク部分の蛋白質合成がRNAからDNAに逆転写する可能性があります もし、これが起これば 人間の遺伝子組み換えに繋がります。 厚生労働省は mRNAを注射することで、その情報が長期に残ったり 精子や卵子の遺伝情報に取り込まれることはないと考えられています。 とありますが・・ 大きな疑問が残ります。 DNA/RNAの指示で人体内で合成されたコロナウイルスの抗原が悪影響を及ぼさないか? 人間がコロナ化する可能性がないのか? 遺伝子が長期間、体内に残留したら何が起こるのか? 自然に無いものを人間の細胞に入れ込むことは自然の摂理を超えています。 開発が優先されて、 あまりにも安全性が軽視されています。 人間の遺伝子組み換えであり、遺伝物質が 生殖細胞に移行すれば、人間の遺伝子改造に繋がります。 臨床試験の観察期間はせいぜい数十日間に 重篤な副作用がなかったことを検証するに過ぎず 数ヵ月後、数年後の体の異変については 全く研究されないまま投与されています。 そもそも こんな危険な遺伝子ワクチンを使わなければならないほど コロナウイルスは有害なのでしょうか? 高橋徳 医師 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38293022 Dr.細川『ワクチン 大丈夫?』 https://www.youtube.com/watch?v=pjAo70kqUqY

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効果のないものは医薬品として認可されない。 医薬品メーカーから承認申請されたワクチンは医薬品医療機器総合機構にて審査して厚労省の薬事審議会で認可答申されるという流れになる。 効果のないものは認可されない。 一定の年度が経過すると再審査・再評価される。

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