以下のYAHOO!JAPANニュース(毎日新聞)の記事を読んで、下の質問にお答え下さい。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。

お礼日時:4/18 21:13

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こういう時は、肯定的な意見よりも否定的な意見の方ばかりを取り上げる記事が目立つけれども、ゆるキャラにする必要は無かっただろうとは思う。 1.トリチウムは、95%が短期間で体外に排出、残り5%が「有機結合型トリチウム」という物質に変わり体内に一定期間は留まる。 つまり、嘘ではないが、ちゃんと説明していないということになる。 2.説明不足だと思う。100倍以上に薄めた液体でも、ごく短期間で大量に体内に取り込めば危険だとは思うが、そんなことをすれば水の飲みすぎで人間は病気になる。(水中毒という症状があり、死亡例もある) 薄まった時点で体内に大量に取り込むことはほぼ不可能なため、危険は無いと言える。 人体に影響を与えるのは「総量」ではなく「濃度」である。 3.その通り。様々な要因で被ばくするわけだが、その中には当然、トリチウムの影響もあるだろう。 4.小難しい専門用語で説明しても読まない人間の方が多いので、分かりやすく知ってもらう必要があるとは思う。 だけど、ゆるキャラを使って説明するほど、対象年齢を下げる必要は無いだろう。 5.その通り。 6.その通り。 トリチウムよりも、それ以外の汚染物質のなかに、人体に影響がある物質が混ざっていないかどうか、という事が気になる。 東電や政府は、問題ないと判断したものは普通に情報を流すが、問題の有るものは隠蔽するから。 旧民主時代に、実際に処理水を飲んだ園田康博議員が居るが、あの時だってマスコミが散々に突いたことで、渋々ながら処理水の分析結果を公表したのだから。