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2021/4/14 19:40

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ブルース・リーの映画「死亡遊戯」で殺し屋が飛び跳ねているリーの顔を狙ってピストルで撃ちますが、飛び跳ねているリーの顔を狙って命中させる腕前は相当なものでしょうか?

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射手から見て 横に動く物は狙う事が難しいですが 正面から狙う場合は 気にするのは「高さ」だけですから 比較的簡単に当てる事ができるでしょう。 (胸を狙えば頭か腹には当たります) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 使った銃弾が 「貫通性」が高い物なら 弾丸は頭部を貫通してしまうので 頭が吹き飛ぶ事はありません。 (ただし弾丸が通過した内部は破壊されるので 脳に貫通痕空くので、死ぬ事になるでしょう) ちなみに 近距離からの狙撃なら .22口径の弱装弾でも 頭に当れば即死となりますから マグナムなんて反動がある銃は 暗殺には不向きでしょうね。 仮想人体での .22口径弾(弱小弾)での 頭部へのダメージテスト動画 https://www.youtube.com/watch?v=JhEAAIdLywA&t=52s

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射撃で一番難しいのが、上下に動くターゲットですので リーの飛び蹴りに対応し頭部に当てられるなら、凄腕ですね(^^) マグナムでも、顔面は被弾部分が「ぐちゃ」となるだけで 頭がもげることはありませんよ(^^)/

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質問者

2021/4/15 7:42

2度目のライフル銃での狙撃では走って無いバイクにまたがっているだけのリーへの狙撃は失敗していました。ライフル銃の方が当てやすく無いですか?

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シーンとしては「助走を付けて手前に飛び蹴り」をしていますので、結構な距離があるはずです。でないと命中してもそのまままともに蹴りを食らいますので。 ただ、確かな腕前なら当てることは出来るでしょう。 44マグナム、当時ならM29でしょうが、馬鹿でかい銃ですよ?そんなのに実弾込めて撃ったら「私が犯人です」と言っているようなもの。 映画の年代的に22LR弾のレボルバー辺りかな、と思っています。

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画像は「ドラゴン怒りの鉄拳」のラストシーンではないでしょうか?

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質問者

2021/4/14 20:09

それが「死亡遊戯」であるんですよ。このシーンは。