スピードメーターがダッシュボードの真ん中(運転席と助手席の間)にレイアウトされてる車は

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうなんだ ありがとう

お礼日時:4/20 9:32

その他の回答(5件)

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・ハンドルによって、メータ内で見えなくなる箇所を減らす ・運転席の前方にスペース(小物入れ等)を確保する といった理由もあったかと。 ちなみに私は、初代エクストレイル(T30)に乗っていましたが、 慣れてしまうと、メーター内がすべて見えるので、結構快適でした。

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違います。 あくまでもドライバーのためです。 走行中に遠くを見てメーターを確認してまた遠くを見るという動作をした場合、ステアリングの前だとメーターが近すぎて、中高年は直ぐに焦点の切り替えができない為、メーターをダッシュボードの中央に移動してドライバーの目線から遠ざけることで視認性を改善している。 なので、若い人には余り必要ないことだと思うかもしれませんが、それでも見辛いということもないと思います

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右ハンドルと左ハンドルとダッシュボード周りを共有できるというコスト上の利点もありますね。 まあ作る側の問題ですが。

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ダッシュボードの真ん中=車両の真ん中ですから、運転中の視線の移動を少なくするために、そういう設計になっていると考えられます。 真ん中に設置されていますが、メーターは運転席のほうに少し角度がついているはずです。基本的に運転者が見るものなので、助手席よりも運転席から見やすい角度になっています。

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