F-35147機の維持費総額は約4兆5129億円で、機体の購入費と合わせて約6兆2181億円という巨額の支出になります。

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ご回答ありがとうございます。 F-35が147機こうにゅうした時点でF-3戦闘機の需要はなくなるのですね 日本じゃステレス戦闘機は造れないのですね 造れないのなら、変な期待を持たせないで欲しいです。 「F-22を売ってくれと造るよ」とのプレッシャーにはなるかも知れませんが

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。 F-3戦闘機はただの三菱の小遣い稼ぎなんですね 今の日本は危機感なさ過ぎだと思います。 太平洋戦争の時は零戦も四式、紫電改も2年で造れたのに・・・・ もぅF-35 147機だけで充分ですよね 300機有ればもっと心強いですが

お礼日時:4/16 15:02

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国防なのでそれで良いと思います。 ただ単に調達価格を掲示してもそれが巨額の支出とは限りません運用するコストも含めてGDPからの比較も含めて防衛省の予算が決められます。 今までに着実な調達をしてきたから中国に侵略されない抑止力があります。F35の配備だけではなくイージス護衛艦のシステムも重要になります。 XF-3の開発はF-22ラプターを上回ることが重要でそれが今回の開発目標であり、これが重要な抑止力となります。

イージス艦は1隻1800億円で出来るそうです。もっと建造しても良くないですか?まだ足りない気がします。 後は排他的水域に入ってくる中国の諸々の県政の為にF-35搭載空母を尖閣に置くべきだと思います。 韓国って案外、日本の領域にはいって来ないですね F-3戦闘機 F-22越え出来たら良いと思いますが、試作機はおもちゃみたいでしたね 計画が頓挫したり さっさと造ってほしいものです。