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2021/4/16 13:04

55回答

義父名義の土地。長男(夫)へ生前贈与するメリットはあるのか? 義父(夫の父)が九州の田舎に点々と

土地 | 税金74閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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質問者2021/4/16 21:42

夫には弟がおります。 この件、一度ゆっくり話し合わないとなりませんね。 良い機会だと思います。 手放す方法として三択ご教示いただきましたが、 お金は要らないので、私どもはどの方法でも良いです。 実際に、この3つのどれかで解決できる可能性はどの程度ありますか? 登記簿まだ見ていませんが、場所によりけりでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

三択ではなく、順番ですね!! 具体的にありがとうございました。 大変参考になりました。

お礼日時:4/16 23:12

その他の回答(4件)

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相続の時に争わないように生前贈与した実際に亡くなった時に相続税を払うと言うのがあります、相続税より贈与税の方が高いので、ただ名義を変えると贈与になります、要らない場合は相続放棄すればいいですが、要らないものだけ放棄は出来ません、放棄擦るときは全ての財産を放棄することになります、

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質問者2021/4/16 21:38

ご回答ありがとうございます。 相続放棄はしないと思います。 やはり贈与税のほうが高いのですね。

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1 直球ど真ん中の贈与です。 2 相続時精算課税制度を利用されたらどうでしょうか。 3 任意売却以外ありません。

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質問者2021/4/16 21:37

直球ど真ん中、明快なお答え ありがとうございます! 相続時精算課税制度を使えば、 相続の時に精算する事が出来るのですね。

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①生前贈与だね ② メリット :相続時もめない、親の意思を尊重できる デメリット:逆に親をたぶらかしたともめる 税金に関しては額面2,000万円程度ですし、相続時精算課税制度等を利用すれば課税されない金額です。 ③売るか、誰かにあげる 回答:お父様の親心。その気持ちを大切にしながら話し合いが重要です。 自分たちの思いもちゃんと伝えること。

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質問者2021/4/16 21:35

そうですね、義父の安心したいという気持ちを 尊重して、チャレンジするのもアリですね。 相続時精算課税制度を適用すれば 贈与税も無くなりますね。

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1.生前贈与。名義変更って要するに所有権移転登記だから権利変動を証明する書類(一般に遺言書や売買契約書など)が必要。 2.相続では長男の取り分減るとでも思ったのでは? 3.遺産分割協議でほかの相続人に丸投げする。相続人が一人だけなら放棄しかない。

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質問者2021/4/16 21:34

回答ありがとうございます。 夫には弟がおりますが、 「要らん!行く事ないもん!」 との事でした。