株の売買において利益がある場合のふるさと納税について。 現在、証券会社の特別口座(源泉徴収あり)を利用して株の売買をしています。

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早速のご回答ありがとうございます。 特定口座ですね。。すみませんTypoしたようです。 >引き切れない場合には株式譲渡所得の特別徴収税から控除されるのが基本です。 今回、株式譲渡所得によって発生した利益分含めて限界までふるさと納税を行った場合、すでに徴収済みの特別徴収税の枠になると思います。 その場合、翌年の住民税から減額する金額をオーバーし還付が発生すると思うのですが、その還付方法がどういった形で通知され、手続きが必要なのか?その代表的な内容を知りたくご質問させていただいた次第です。よろしくお願いいたします。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

株取引などで得た所得分も加えた額でふるさと納税の控除額をもらいたいという場合は、ワンストップ特例制度だけではできず、確定申告を行う必要がある。 確定申告により、ふるさと納税で多く納税した分が還付されると理解しました。 ありがとうございました。

お礼日時:4/16 18:47

その他の回答(1件)

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「特定口座源泉徴収有り」を利用しているのですね。源泉徴収有りですから確定申告をしていないのではありませんか。 わざわざ確定申告をしなければ、制度上の上限額は増えませんよ。

以下のサイトには確定申告をしていなくても控除額が増加されると記載されています。 https://furu-sato.com/magazine/211/ 株式投資やFX・仮想通貨の損失は、ふるさと納税の控除限度額に影響を及ぼさないが、利益は控除限度額の増加につながるということになります。 源泉徴収をしてくれる特定口座で株取引をしており、ふるさと納税先の自治体の数が規定の5自治体を超えていなければ、ワンストップ特例制度を利用し簡単に控除申請が可能です。