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2021/4/16 19:20

88回答

100年後のオーディオシステム どんな風に機材が変化すると思いますか?

オーディオ | クラシック64閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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質問者

2021/4/16 21:15

回答ありがとうございます。 再生機材は大きな変化でアナログからデジタルへと大きな変化をもたらしましたが、 原点回帰でアナログ機材の復活も遂げているかと それよりスピーカーですが、100年経っても原理は変わらない 面白いですね^^ あなたはどう思いますか

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました。

お礼日時:4/21 18:35

その他の回答(7件)

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そもそも100年後に人類はこの世にはいないのではぁ? 地球規模で見て破壊と創成を繰り返してきた歴史の中で今はもう末期 破壊のあとには5%しか人類は生き残らないと言われている。 まそんな話をしてもしょうがないから、もしそういった事がなかったとするならば物質から精神の時代への流れの中で物体の消滅が考えられますね 物体としての機材の消滅、物質にしろ生産と破壊を繰り返しす中その価値を維持しているというのがこれまでの資本主義経済の社会 当初LPであった物質はパッケージやその物にこそ価値があると思っていたものがCDとなりパーケージは破棄、内容のデータを保持する物体と化し 更にUSB等でデジタル情報としての価値しかなくダウンロード後には容量が邪魔になるとして抹消・・・こういった流れ その時の満足を感じられればよく保存・保管といった手間のかかる事をする必要が無いバーチャルで全てが即手に入るといった社会に・・・ システムの幻影が欲しければコンパクトなメガネのようなものを掛ければ そこに全てが映し出されサウンドも敢えてイヤホンをする必要も無い 空間再現システムが現れる等 現在の携帯電話がそこに置くだけで充電できるような感じに・・・ まあそういった未来像は想像しますが、昔人間の私には興味もなければ関係の無い話ですぅ

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質問者

2021/4/17 10:35

回答ありがとうございます。 オーディオの趣味は利便性より 手間を楽しむのものかも知れませんよ^^ 究極は... 自分で演奏するようになるかも知れませんね

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そもそも、空気を直接振動させて音を垂れ流すということが贅沢になり、人工中耳インプラントを介して、超狭域wifiから受信した「バーチャル環境音システム」みたいな形でしか、屋外放送はできなくなって、商業地区や準商業地区からは、騒音と言う概念がなくなる。 屋外には、ノイズキャンセラーによって、屋内からの音波や、航空機や車や交通機関からの騒音も、上空500mくらいまではほとんど排除される。 その場にあり得る人口の環境音は全て、国や地方自治体が整備した「バーチャル環境音システム」で管理される。 実際の耳で聞くことができるのは、自然音のみになる。 室内の音楽も人工音として、バーチャル環境音システムから、選択的に人工中耳インプラントからしか聞くことが許されない。 電子楽器からも「スピーカー」と言う概念が消えて、アコースティック楽器という概念もきえるか、いわゆる「鳴りの良い楽器」も必要とされず、ノイズキャンセラーによって、楽器のそとには、ほとんど音がだせなくなる。 楽器内部のマイクから拾った音も、「バーチャル環境音システム」と人工中耳インプラントを通してしか聞けなくなる。 そもそも、ピュアオーディオという概念も消える。 ヘッドホンやイヤホンなどもほぼ、存在意義をなくし、人工中耳インプラントも、音響特性が規格化され、耳の良し悪しとか、デジタルとかアナログとか、ハイレゾとか、ピュアオーディオとか、カジュアルオーディオとかの優劣を競う議論が無意味になる。

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質問者

2021/4/17 3:37

回答ありがとうございます。 人間の五感の一つである耳の役割が不用になりそうですね。 まじヤバいっす。 本物とバーチャルの区別が付かない世界 そんな空間の中でキメるのだろうか...

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騒音などが厳しくなり、 映像は網膜投射、 音声は骨伝導が主流になってるじゃ?

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質問者

2021/4/16 21:40

寝ている間に夢の中で昇天できるシステムがあったら 買います!!!!!!!!

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100年後ですと、現代の科学技術の進歩で考えれば「想像もつかない」というのが正直なところです。 とは言っても、多分今の知識で考えられるものは完成していると思います。 以下、考えられることです。 ①脳へ音や映像の信号を直接送る技術は完成 やがて、スピーカーやヘッドホンではなく(耳を通してではなく)、脳で「見る・聴く」ようになると推測します。 ※スピーカーやヘッドホンが存在するとしても今とは全く違うと思います。 ②AIによる「再現」「自動演奏」「作曲」 ・過去の録音をAIが再構成することが可能になるかもしれません(録音された音声を高音質化するのではなく、録音された情報から楽器編成や位置などを読み取り、AIが全く同じ演奏を再現・再生する) ・過去の作曲家の「新曲」もAIが作曲可能となる(100年後では、人間とAI作曲の聴き分け不能なレベル) ・聴き手の心情や好みに合わせて、AIがオリジナル曲をその場で作成演奏することも可能になるかもしれません ③音楽情報の完全データ化 全ての音楽情報は何らかの場所へ全てデータ化されていて、人間が「その曲を聴きたい」と思っただけで、瞬時にオーディオ機器や脳内にダウンロード可能になるかもしれません →これは、もう完成しているような気がします あるいは、音楽鑑賞という概念もなくなるかもしれません。 全てが「仮想体験」というようなもので一括りになるかもしれません。 旅行や映画、音楽、亡くなった人との対面まで(AIが故人の情報を元にして仮想化するはず)含めて、全てを仮想空間で体験できるようになる気がします。現実と仮想空間の境目が分からなくなると思います。

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質問者

2021/4/16 21:38

回答ありがとうございます。 未来のシステムと言われて単純に思いつくのが、ドラえもんの21世紀の世界 いま、その世界になっているのに全く進歩していないことに何と言っていいやら^^ オーディオで投資する年代層を見ると高齢者ばかりですよね、 そういう世代と分かれて新しいシステムが構築されるのかしら?

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オーケストラの再生には36センチ以上のウーハーが必須ですが、サブウーハーで代用すると中高音域の位相と整合性が取れなくなります。次第にオーディオ離れを起こすと思います。

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質問者

2021/4/16 21:19

>オーケストラの再生には36センチ以上のウーハーが必須ですが 同意です。 15インチで無ければ出せない音と余韻がある 幾ら測定機材が優れていても、数値だけでは説明できない体感性があると思います