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2021/4/19 0:20

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予備校で絵を習っている高校二年男です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

他の方々も講評ありがとうございました! 頑張ります!

お礼日時:4/19 21:25

その他の回答(3件)

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2021/4/19 8:29

将来どの様なジャンルに向かいたいと思われていますか。それによって表現の媒体が大きく変わってきます。実際の制作では、それらの媒体による違いがあります。 しかし、その作品の大素になるのがデッサンであることはご存じですね。すべてのジャンルに共通しているものですが、ただ単に、モチーフの立体、空間を表現するだけに留まらないものです。 ここに上げられている作品から、読み取れるものは、色彩感性にある程度しっかりしたものが内在されていることは分かりました。 しかし、これから入試と云う当面の目標に向かうためには、この位のもので自身をごまかしていてはダメなのですね。やはり真正面から木炭紙大の支持体(キャンバス、用紙、スケッチブック等)にしっかりと描く必要があります。 又、美大入試はデッサンのみのところもありますが、藝大の場合は、色彩や立体の表現も課されるのです。しかも、これらの考査は、一次のデッサンをパス出来なければ進め無いのです。総合的にしっかりと学ぶ必要があります。 頑張って頂きたいものです。

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いいえ。 本気でなく、頭と感性を使えば超えられます。 少ない枚数でも、よく考えてよく観察すれば上手くなります。

1人がナイス!しています

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デッサンは左の頬の回り込んでいる立体感が弱いですが、良く描けています。 進学は あなた次第です。意欲があるそうだし 勝負すべきはデッサンですから、良い教材で精進すれば実力はつくものです。 ・上のIDをクリックすると私のプロフィール等に、ブログも載せていて30番目にデッサンについても詳説しています。 規約で直接貼れませんが悪しからず。