児童虐待の主犯は、統計によると圧倒的に実母が多いですが、女性は男性に比べて温和では無く、実は凶暴な生き物なのでしょうか??

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

結局は男性も女性も関係なく、人それぞれの「人間性」という事ですね!

お礼日時:4/20 2:38

その他の回答(2件)

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核家族化の中で、子育ての責任がすべて母親にかかってきていることが問題でしょうね。教育産業の人間は、母親の不安をあおることで食い物にしようとしているみたいだし。 我が子に対する虐待を避けるための一つの方策は、母方の里への里帰りを頻繁にさせることみたいです。子どもの世話は祖父母に任せて、自分は親の庇護の許にいた子ども時代に戻れますので。

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「結局は強い者が弱い者をDVする」 大人と子どもの時点で 性別とは無関係に 強弱の関係は成立しますよ? あと、実母に多いのは 存在する数自体が 養母よりも多い事と、 子どもの世話をするのが 未だに 女性メインだからでは? 男性だと、女性に任せて 無視をする選択もできますが、 その場合 女性が世話をするから ネグレクトにならないだけなので。

日本では男性が「育休」をまだまだ取りづらい環境なので、男性か育児に専念するのは難しいです。 会社の居場所を失ったら後々大変ですから。 結論から言うと、①育児は非常に大変な行為で、夫婦2人でシェアしないと大変である。 ②女性は幼少期の子供より圧倒的に力か強く、暴力を振るう生き物である。 以上の事が分かりました。