タブレット充電中に、USB-C端子部分が焼損したのですが。 ケーブル製造会社からの回答書の中に以下の説明打有りましたが。

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責任を認めて交換してもらえたのでしょうか? タブレット側にも損傷があった場合はタブレットの弁償もされたのでしょうか? 回答はどうであれ製品に問題があったので弁済されたのなら「言い訳」が何であれそのメーカー品を二度と買わないという事で十分かと思います。 責任を認めず使い方が悪いと言い張るなら、消費者センターで相談した方が良いと思います。そのケーブルの写真を撮っていなかったら難しいでしょうが、、。

ケーブルと充電器に対しては、返金処理してもらえました。 タブレットの損傷に関しては、表記の通り責任はないと言うスタンスのようです。 そもそもケーブルは予備として昨年末に購入したまま、使用していなかったのですが、同社の充電器を買ったので、使い始めて数日の出来事でした。 まあ、ケーブルと充電器を売っているメーカーと言えば、想像出来るでしょうけど。 写真は、第一報の連絡で記録しています。 この場合、消費者センターの方が良いのか? 消防や経産省の方がよいのか?悩んでいました。 消費者センターにとりあえず。先に連絡してみようと思います。

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電気電子製品の絶縁物は殆どがプラスチックやゴムです。 ですから高温で溶けるのはあたりまえです。 高温で溶けない物質はガラス、セラミック系ですが絶縁物にそんなものを使うと値段が1000倍ぐらいになりますよ。 そんな温度では半導体はもう動作していませんからバカ高くなる材料をいちいち使うのは経済原則に反します。 またコネクタの物理的な形状規格でも他社と互換性を保つ為に少しのガタは必ず発生します。 このガタも無くすような規格にすると値段が10倍ぐらいになります。 他メーカー同士によってはガタつき多いのあって当然です。 まだまともに対応してくれたその用品メーカーに感謝しないといけません。 中華メーカーなら何もしてくれませんよ。

USB-Cの規格自体が、最大で5A20V流せる訳ですから、短絡した場合100Wの発熱するわけですから、充電用のケーブルで有ればコネクターの材質は、ユリア樹脂等の耐熱性を担保するべきであると思います。 その当たりは、メーカーというよりは、規格として規定していないのが問題であると思います。

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高電流が流せるって買いてあるなら100A程度でもながしておけばいいんじゃないですか?