バイクの長期放置車両によくある、ガソリンタンクの

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液体の ドブ漬け用 の キャブクリーナー原液に浸す。 固形物が完全に浸らず多少液量が足りない分はホワイトガソリン(=ナフサ=ベンジン)でうめる。 それでも、ガソリンが変質した固形物が残るなら アセトン。 キャブクリーナー には アセトン と同系の溶剤が含まれているのがほとんどで、効きが弱い場合はアセトンを本生で使います。 (アセトン=MEK(メチルエチルケトン)) サビ 以外、ガソリンが変質しただけのものなら、上記に加え、M12のナットを10個くらい放り込んでよく溶解したところでガラガラ振り回すと 大体とれます。 錆除去は、これが済んだ後、イソプロピルアルコールか消毒用アルコール(=主剤はエタノール)でリンス後、燐酸系の除錆剤に浸漬するとよく取れます。

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永い時間で 固まったものは 長い時間が必要です 泡のキャブクリで あらかた落とした後は ガソリン満タンで 自然融解待つのが 一番確実です 時間を惜しんでケミカル使うと 後始末が面倒ですから

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昔ながらの、固形物を入れて取り除きか、根気よく圧水での取り除きになってしまいます。 少し強引な方法では、サンポール等を用いることです。 もしくは、タンククリーナーをあまり薄めずに用い、回数を重ねることです。 ある程度クリーナーで落とした後、乗ってガソリン振動で落としていくこともできますが、期間を要しますし、途中で再清掃も必要です。

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昔はボルトナット入れて振ったりしましたけど、コーティング生きてるなら辞めた方がいい。洗った後コーティングするならいろんなもの入れて振ってみたら?砂は泥分があるからやめた方がいい。 あと、アルカリ水を沸騰させて入れてみるのもいいと思います。アルカリ水なら60度くらいでも水で100度くらいの洗浄効果があるよ。