麻雀界では「優勝争いから脱落した者は黙って降りてろ」 なんてバカげた慣例が今でもまかり通っていますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、回答ありがとうございました。

お礼日時:5/4 5:17

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もう何十年も前から議論されている「目無し問題」ですね。 多数の半荘のトータル順位のみを競うと最後は「目無し」の人間が出やすい競技なので、決勝10半荘勝負、などの場合は半荘個別にトップや点数に応じた賞金を用意するなどの工夫があった方が良いと思います。決勝戦以外のリーグ戦などではどこの団体も積み上げたポイントで次回のスタート順位が決まるなどがありますので、最後まで手は抜かずに少しでも加点を目指してアガリに行くのは将棋と一緒ですけどね。

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条件達成以外は意味のない状況での安和了はペナルティとなっています。勝つ努力をしない敗退行為とみなされます。 僅差のオーラストップ争いしてるのに、断ラスが3着にもならないノミ手で和了ったり、2着目の終盤リーチに無筋で放銃されたら気分は良くないでしょう。それと同じです。

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そんな行為は論外です。 オーラスで順位の変わらない和了なんて初心者のやることです。 そんなレベルの打ち手では、優勝争いの卓に着けないでしょう。

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自分がトップの時は、下の人は安手で上がってくれーと思います オーラス、自分が僅差の2位、トップが親の時は、親かぶりで逆転できるツモ上がりをしてくれーと思います。 なので、下の人でもどんどん参加してほしいですね。

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麻雀界では、ありますね! 一対一では無い、麻雀というゲームの性質上、麻雀大会やタイトル戦の決勝などは、そんな事になってますね!

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将棋や囲碁は1対1ですが、麻雀は4人。 しかも配牌やツモなど運の要素もありますから、 難しい面もありますけどね。 でも優勝争いから脱落したからと言って、 全局最初からアガる気の無い闘い方はどうですかね。 危険牌を切らずに、自然にトップを取れるような展開になれば、 そのままトップを取ればいいと思います。 その結果、優勝争いをしている人が割を食うことになっても、 仕方がないことだと思います。 死に馬に蹴られるということは、それまでの打ち方に問題が あったということ。