幽霊の存在に否定的な人が多いのは なぜでしょうか?

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トルーマンによる洗脳教育。 死に直面した事が無いから。 若い人は特に気付かない。 なので死に近い老人のが信仰します。 本能的に気付き始めるのです。 一生気付けない人もいます。 あと男より女のが気付きやすいみたいですね。

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見たことがないから。 霊を見たことがある者から言わせると、生き霊と言われるものは、本当の人間のように見えるので、霊と気づかないことがある。 幽霊は100%います。

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幽霊の存在を客観的なおかつ主観的に 確認した人は圧倒的に少数ですから。 幽霊の存在は客観的なおかつ主観的に 認識できなければ存在したとは言えな いからです。

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そこそこの体験や人の話や伝説などをまとめて考えると、肯定的になりますが、体験もなく、淡々とお化けなんかいないと思えば、かるく否定者になります。 しかし、目に見えないだけで、そういった神秘的なこと、霊魂や神、伝説をまったく信じない0というのは味気なさすぎます。 どこの国でも、何らかの神、霊、あの世の世界といったものを崇めています。 日本人は比較的サバサバしているほうでしょう。 そこで現在はなぜか、死語になりつつありますが、かつてまではふつー「半信半疑」といってたんですよね。 絶対こうといっても、この世にいる時点で肯定的なものはハッキリわからんでしょ かといって絶対、そういものは無い0,というのも脳が無い。 普通の神経だと半信半疑が多くなるはずなんだけどね。

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