パワハラ会社は減ってきていますか? パワハラ上司は、減りましたか?

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パワハラは増えていると考えます。 「パワハラ」は、2001年に岡田康子氏が提唱した和製英語なので、それ以前には「厳しい指導」や「無理な目標の提示」はとても多くありましたが、パワハラという概念はなかったと考えます。 パワハラの言葉が広がって、職場内の乱暴な言葉や指示をパワハラと呼ぶようになりました。現在も、TELハラ、モラハラ、キメハラなどの新たなパワハラを次々に発掘しているので、「これはパワハラ!」「あれもパワハラ!」と、パワハラは増えているのだと考えます。 現在は、「24時間戦え!」と言われて、強壮剤を飲んで倒れるまで働く社会から、パワハラを発掘して、パワハラゼロ社会を目指しているプロセスなのだと思います。

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今だ上司による「パワハラ」行為は減ってはいないでしょうね、 減ってると思っているのは実情が分かっていないかと・・・苦笑 元公務員の現在は「契約社員」として働いているのですが、 正規雇用の社員に朝から上司から怒号があり、たまに私も怒られ ますが正規社員程ではないのですけどやはりストレスですね、 今後、本当にパワハラが減るのか期待をしたいですが、やはり、 「新型コロナ禍」で右肩下がりの経営にイライラなのでしょうが、 暫くは仕方ないのでしょうね。