回答(3件)

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答え:はい 私は、20世紀末~21世紀初めの約11年間、オークランドに居ました。 彼等は、小学生だけじゃなく、中学生・高校生そして 老若男女問わず裸足で外を闊歩していました。 但し、仕事さ行く時とか、外食する時等は靴を履きます。 つまり、常に裸足と言う訳じゃなく、 裸足の伯爵夫人じゃなかった、 裸足のKiwi達が良く散見されると言った方が良いでせう。 貴方も裸足で砂利道や霜道を歩きたいのですか?

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小学生は基本的に靴を履いて学校に登校します。 小学校の授業は先生が椅子に座り、その横に小さなホワイトボードがありそこに記入しながら、読み聞かせをします。子供達は先生に向かって床に座ります。 児童が席に座るのは課題をする(国語,算数などの記述等)時のみです。 教室内の床はカーペット、校庭は芝生です。 床に座る時に子供は靴に触りながら自然と脱いでしまう子や、休み時間外で遊んで靴底に泥が付いた場合は靴を脱がなければなりません。 その後は裸足で過ごし、帰宅する際は靴を履くのが面倒で児童が多いです。その為教室内や校内校庭で忘れ物として靴が多いです。 学校登校時に靴を履かない子は靴が汚れたままや、濡れている等の理由で予備の靴がなかったりという事などの理由等があったりです。