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2021/5/3 16:35

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賃貸の連帯保証人になり、家賃滞納されています。

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仰る通り、自己破産して免責決定されれば支払いの義務は無くなりますが 50万で自己破産って、ちょっと通らないと思いますよ。 自己破産するのにも金がかかります 裁判所費用と弁護士費用とで最低でも50万くらい準備しないといけません。 どうせ払うなら、滞納分支払った方がその後の人生設計考えるとマシです。 (その程度の額で逃げ得されたら、債権者に不利益すぎる制度になっちゃい ますからね)

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連帯保証人になるとどのような義務を負うかを考えるべきでした、このケースで家賃を滞納されると連帯保証人に対して延滞している家賃の支払請求があり支払する義務を負います。 >総額50万程滞納しており、本人はまだ入居していたいと。 家賃を滞納してて連帯保証人が支払請求されているのに「まだ入居していたい」はないでしょう、そのままでは延滞額が増えるだけです。 アナタは連帯保証人です、検索と催告の抗弁権がありませんから支払請求されて「先ず、入居者に請求してくれ」とはいえません。 >連帯保証人である私が自己破産した場合、連帯保証契約は無効・・・・ 無効となるのではなく、アナタ名義の資産は全て処分され連帯保証人としての義務とか借金などに充当され、そこで連帯保証人としての義務とか借金が全て清算されることになります、もう連帯保証人ではなくなり借金なども全てなくなるということです。 安易に友人、知人などの連帯保証人にはなるべきではありません。

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