大学生です。 年金に対する税金って払わない方法ってありますか?

税金、年金 | 年金59閲覧

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マクロ経済スライドにより、年金制度は破綻しません。 GPIFは、毎年兆単位で年金積立金を増やしています。 年金は、年金保険料だけでなく、国庫(税金)からも支払いしています。 年金保険料を払わなくても、消費税や所得税、住民税から、年金に支払われているので、税金だけ払うと、自分は年金をもらえずに、他人の年金だけ負担していることになります。 年金がもらえないという話は、どこまで自分で年金の仕組みを調べましたか? マクロ経済スライド https://www.mhlw.go.jp/nenkinkenshou/finance/popup1.html GPIF運用成績 https://www.gpif.go.jp/operation/the-latest-results.html

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今のように20歳以上が加入しなければならないような制度になる前のことです。大学生がけがなどで障害を負ったとき,障害年金がなくて生活に困ることが社会問題になりました。 ということで成人になった時から払うことになったのです。払わずにいて障害を負ったとき,生活資金どうしますか。そこまで考えてほしいです。 ちなみに私はそういう時代だったので大学卒業後から厚生年金だったので今のままだと基礎年金満額にならないので加入後40年になるまでリタイア後も払っています。

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公的年金に対する税金は、バイトの103万の壁のように 158万以下なら、所得税は非課税。 住民税は153万ですね。 老後に貰えないってより、少ないようにすれば、 税金は非課税です。

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公的年金等の収入金額が400万円以下であり、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、所得税の確定申告は不要です。 つまり上記に当てはめれば、所得税は0円ですので払う必要は有りません。 また年金は貯金では有りません。 公的年金制度は、自分の老後の生活費のためのもの、と思っている人も多いと思いますが、実は、それだけではありません。公的年金制度の目的には、次の3つの保障があります。 ●老後の生活保障(老齢年金) ●自分が万一死亡した時に残された遺族のための生活保障(遺族年金) ●自分自身が病気やケガで障害を負ったり働けなくなったりした時の生活保障(障害年金) 所謂生存保険と言う方が分かりやすいかと、早死にすれば1円も返ってきません。長生きすればするほど質問者が言うように戻ってきます。 質問者が年老いた時は分かりませんが、現在65歳から75歳迄の約10年で元が取れるようになっているので、貯金ではその様な商品は無く、前述のように老齢年金、障害年金、遺族年金がセットになった商品は有りません。 つまり平均寿命まで存命であれば、戻ってこない事は有りません。 また、公的年金を払う払わないの選択は出来ません。 法律で国民年金年金は強制加入で払う事が出来るのに、払わずに未納で放置は、本人は勿論、連帯納付義務者である世帯主(親)、配偶者に強制徴収が有り、最悪預貯金財産及び給料の1/4の差し押さえが執行されます。 大学生であればもう少し年金について知識を身に着けてください。

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年金保険料を払うことは、「法律」で決められた国民の義務です。 あなたは、 「これから法律を破ると、ネット上で犯行を予告している」 のですか? 年金保険料を払わなくても、逮捕まではされませんが、悪質な場合は、給料や資産を差し押えられることがあります。 それらをわかった上での「犯行予告」ですか。 ★今、将来年金が払われない、ということを言う専門家はいません。 そんなことを言うのは、年金制度をよく知らない若者くらいです。 専門家は、年金支給額は少し減るが、年金制度は破綻しない、と言っていますよ。 現在、94%の人は、キチンと払っていますよ。

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だから、つまらないことを考えずに、国民年金保険料を払いましょう。年金はお得な制度ですよ。もうちょっと調べてみましょう。