昭和のころはミネラルウォーターやペットのお茶が無かったってマジですか?

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あったけどお金出して買うって発想が無かった、お茶とか水って家で飲めるじゃんって。 ウーロン茶も最初は濃くてすごく不味かったし、一口飲んで捨てたのを覚えてる。 爽健美茶や十六茶が出た頃からかな~お金出して買う様になったのって。 オッサンホイホイの質問だね。

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昭和の頃と言っても幅が広いですが、上水道が普及した後半では「飲料水を買う」と言うのは非常に稀な行為でしたね。今みたいにスーパーで飲料水のボトルを売っていたりはせず、輸入品が業販店に高値で並んでいたくらいでしょう。普通に水道水、まだ上水道が無ければ井戸水か湧水です。 あと、昭和の時代まではまだPETがなく、飲料の容器は缶かビンで、代用するとしてポリバケツかポリタンクの時代です。

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缶コーヒーが世に出たのは1969年(1965年とも)、缶入りのお茶が出たのも1985年、ペットボトルになるのは1990年頃なので昭和の時代には無かったことになりますね。 ちなみに缶コーヒーより缶のお茶の方が登場が遅かったのはニーズの問題と品質を維持する(そのままだと変色してしまう)のが難しかったためです。