麻雀には、「一鳴きテンパイ」と言う言葉がありましたが、近代のアリアリ赤ありルールでは、

麻雀 | 数学61閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なんとなく良さげな回答なのでBAにして終了 統計学の麻雀で、愚形リーチはどんどんすべきと言う今までも常識を覆す結果が出たので、その様な感じで鳴きもどんどんすべきと言うのがあるかなと思いました。 誰か研究してほしいですね。

お礼日時:5/5 11:39

その他の回答(6件)

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何でもかんでも鳴けば良いものではないよ 打点が安い、待ちが良くないなどメリットが少ないのでは意味がない 手牌が減り守備力が必然的に落ちるし役の複合も限られますからね

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守備力に自信があるならそれでもいいのでは。守備力に定評がないのであれば手牌を短くするリスクに見合う打点は欲しい。 あとはケースバイケース。

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麻雀は、そんな風に『鳴くか?鳴かないか?』単純にどちらが良いか決められるものでは、ありません!時と場合で、その都度判断します!

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ペンチャンは特に、「役が確定してから」鳴くと良いでしょう。

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一鳴きテンパイが推奨されている時代はペンチャンは落とされる対象でした。 孤立34567>ペンチャンでした。 また、後付け無しだったので尚更ペンチャンは嫌われました。 後付けありの場合、役牌とペンチャンが手牌にあり、役牌より先にペンチャンのチーができるならそちらを先にすべきでしょうか?