ブルース・リーがいくら強くても、ジャンボ鶴田には 勝てませんか? ↓ ブルース・リー(173センチ) ジャンボ鶴田(197センチ)

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その他の回答(7件)

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真剣勝負を突き詰めたブルースリーと プロレスというエンターテイメントの 道に行った人間の闘い? アゴやレバーで終わりでしょ。笑

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サバ読んでるなwブルスリーは165cm程度だよw てか検証する価値あるか??w鶴田云々よりレスラーではカンフーの上段蹴が利かない輩は居るので、レスラーは倒せないと思うw

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確かにブルース・リーの職業は「俳優」。 香港では赤ん坊の頃にデビューして 子役スターで大成功したキャリアがあります。 でももう一つの顔があります。 それが「武道家」。 ブルース・リーに興味ないとか 大ブームを体験してない世代には 映画のイメージで精々 ヌンチャク振り回して キックとパンチだけだと思われがち。 でもそんな思われかたは日本ぐらいで リアルタイムで彼の活躍を見てきたような アメリカやヨーロッパ諸国でのファンの人たちや 日本と中国を除いたアジア諸国では ブルース・リーの活動をリアルタイムで体験してるので 「現在の基準でもブルース・リーは強いのか?」 というダイレクトな疑問が出てきても 「俳優だから」云々という捉え方は殆ど無いのです。 ブルース・リーはアメリカ時代(60年代)に 中国拳法だけではなく ボクシングやレスリングを学び 柔術と柔道と空手の技術も学んでいる。 後に猪木アリ戦でレフェリーを務めた ジーン・ラ-ベルは柔道家であり アメリカでのグラップリングの開祖と位置付けられてる人。 このジーン・ラーベルが海兵隊で 柔道のコーチをしてたときに ブルース・リーと知り合い 彼にグラップリングを教えていた。 なのでブルース・リーが書き記した技術書では 柔道と柔術、グラップリングの技術解説もしています。 それらを読むとサブミッションと 投打の技術をきちんと身につけてるのが判ります。 こういった上記の事情を知らなければ ブルース・リーとジャンボ鶴田の対戦を シュミレーションしても話にならないでしょう。 さてここでようやく回答に入ります。 身長と体格からしてジャンボ鶴田さんが圧倒してるので 厳正なルールの上で試合して 正面からまともにぶつかったら 鶴田さんが有利だと思います。 でも対格差のハンデは相手を寝かせれば ある程度は解消できます。 なので寝技に持ち込めばブルース・リーの圧勝。 しかしフルコンタクトでは 鶴田さんに分があると私はみます。

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身長はともかく、体重、筋肉量に差が有り過ぎるでしょ。 フェアな闘いとは言えません。 でも、実際に素手で何でも有りの闘いとなると、圧倒的に速いブルースのパンチや蹴りをかなり食うでしょうから最終的には捕まえて勝てるにしても鶴田も相当な痛みは覚悟する必要があるでしょうね。 あの速さで目でも突いて来たら避けられないでしょうから、敗北も有り得ます。

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いやいや、ブルース・リーが俳優だって事を忘れているようなご意見が多いだけであって、ただ「普通の人よりは強い」だけですよ。 怪物と比較されたら彼が可哀想ですし、世界が認める超一流の俳優なんだからそれでも全然かまわないのです。肉体だけで「ストイック」をあそこまで表現できた人は他にいません。 僕等のリーは偉大です。