なぜ昭和のクルマて走る応接間だったのですか。 ・・・・・・・・・・・・ 最近は走る応接間て死語だと思うのですが。

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中古車 | 新車38閲覧

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現代のような電子制御に費用がかかり 内装にコストダウンしてなかったです。 シートの生地や椅子の乗り心地は良かったですね セダンでも乗り心地良かったです。 エンジ色が多かったのは落ち着くから? いつからか黒が良いイメージになりましたね

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これはたぶん三菱のギャランラムダかな。 アメ車のシート風の仕上げに一本支柱のフランスのシトロエンのようなハンドルつけてましたね(笑) 高級家具のソファがそんな感じだったので走る応接室という感じの設計だと画像のようになってたと思います。 とうぜんこの頃の他の高級車の内装は様々な特徴も持たせたりもしてました。 柔らかな肌触りでソフトなレーシングみたいなバケットシートとかもありましたね。柔らかなバケットて矛盾してますからね(笑) 特徴を持たせながらまだまだ模索してるときだった気がします。

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