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全国健康保険協会の扶養の条件の収入130万円以内について、電話で問い合わせたら、年金事務所に電話するように言われました。

社会保険 | 税金185閲覧

回答(2件)

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>大阪市と東大阪市では言うことが変わってきますか? 可能性はあります。

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大阪市に務めているのなら地方公務員ですから共済組合に加入です。 なので、問い合わせは協会けんぽ(全国健康保険協会)でなく、保険証に記載の共済組合です。 一般的には、仮想通貨の利益は雑所得に分類されますので、確かに、収入が基本なのですが、経費については、組合によっては経費が認められ、認められる経費は組合によって異なるようです。 仮想通貨については、出資金(購入代金)は経費として認められるのが一般的だと思います。そうでないと、高額の出資をしてそれを売った時に、例えそれが赤字(儲け無し)だった場合でも、扶養から外れることになってしまいます。それはおかしいですね。 「高額の出資(年間130万円以上)ができるような金持ちの配偶者は扶養にはできない」というルールがあれば別ですが・・・。 ご主人の加入している共済組合で確認しましょう。もし、扶養から外れるようなことがあると、その期間、国民年金と国民健康保険の保険料の支払いが必要になり、その外れた期間に病院にかかっていたら全額実費になります。

回答ありがとうございます。 申し訳ありません。 大阪市にある会社に努めてるという意味です。 大阪市の職員ではないです。 あとは説明通りです。 購入代金は経費に含まれないみたいです。 もう収入がなくなりましたので、今後1年間の収入が130万円超えない見込みなら扶養から外れなくていいみたいです。 だけど、旦那が大阪市にある会社に努めてるのに、大阪市の年金事務所ではなく東大阪市の年金事務所に問い合わせたので、大阪市の年金事務所と東大阪市の年金事務所では言うことが違うかな?と思い質問させていただきました。