まだ父は89歳で生きてますが、相続税のことで税理士に相談すると、遺産分割協議書

補足

公正証書はあります。兄のみそれを知りません。

税金39閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

0

公正証書というのが、公正証書遺言なら、父が亡くなってからでないと何もできないよ。さらに重要なことは、遺言は何度でも書くことができる。前回の遺言と相反することを書けば、その部分は後の遺言が有効になる。 なので、どんな内容であれ、父が亡くならないとその遺言が有効なのかは分かりません。 兄だけが、公正証書遺言を知らないとしても、兄がそれより後に書いた遺言をもっていたら、それまでだよ。 税理士に生前に相続税の節税相談しても、亡くなる予定の父主導で相談しないと、うまくいきません。財産をもらう予定の人は、だいたい自分中心に考えるが、父が考えていることと違う場合もあり、父は生きているうちに揉めたくないので、反論しない場合もある。 もしかしたら、父が信頼の置ける人に、別の遺言を預けている場合もある。 そのため、父主導で相談しないとうまくいきません。

0

公正証書遺言があればそれを使って遺産分割できます。 ただし、お兄様の遺留分を侵していないことが条件です。

0

> 判がないとやりにくく、 法定相続人全員の実印押印と印鑑証明が必要。 これがないと、仮相続申告しかできない。 実印を押さないってことは、分割で揉め事があるのでしょう。 税理士は揉め事の解決はできません、解決ヒントは出せるでしょうけど。 遺産分割は相続人で決めて、その結果で税理士は、相続申告用紙を仕上げる。