松山選手と石川選手の差が開いた要因は何ですか?

ゴルフ52閲覧

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答を投稿してくださりありがとうございました。

お礼日時:5/13 22:38

その他の回答(3件)

0

日本の選手会長経験者様ですから メジャー1回勝ったくらいの人と比べられるのもどうかと思います 選手会長様時代には 日本のゴルフ業界の為に粉骨砕身して努力していただきました 自分の夢だけを追っているわがままなプレイヤーたちとは 訳が違うと思うのです と・・・ 「松山が上」という目線ばかりの回答でしたから 違うこと書いてみました

0

1.体格・身体能力の差・・・松山プロは、PGAの中では平均的な体格に対して、石川プロは最も小さい部類。ここで既にハンデあり。 2.松山プロはトラックマン等の分析機器を用いてスイングを科学的にチェック、石川プロは、コーチ役がアベレージゴルファーの親父。この差は大きい。 3.松山プロは不器用=スイングを体が覚えるのに時間かかるが、一度覚えたら再現性高い。石川プロは器用=直ぐに新しいスイングを覚えるが、再現性は低い。 4.上達の階段を、松山プロは一段ずつ確実に登っていくが、石川プロは二段・三段飛びして登った途端足を踏み外して落ちる性分。

0

素人目には石川 遼の方がスイング良く見えますが。。。 理想を追い過ぎてスイングが決まらない石川遼と、自分のスイングを 追い続けた松山英樹との差かも?