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母と婚約者が険悪になってしまいました。

結婚 | 生命保険395閲覧

回答(12件)

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婚約者さんが正しいです。金融に関してのリテラシーもあると推察されます。断り方がお母さんの気に触ったのかも知れません。 お母さんは感情的になっていると思いますので、少し冷却期間が必要だと思います。無理に中を取り持つより、時間をおいて様子を見てみては如何でしょうか。

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2021/5/13 22:49

お母様の言い方はよくないですね…一方的な言い方をしてしまったんでしょうか…。 でも保険は旦那さんになる人であればきちんとしたものに入っておいた方がよいかと思います…。 万が一亡くなってしまった場合はたしかに国からの遺族年金などがありますが金額は家族構成によっても変わってきてしまいますし、公的医療があるからといって負担が軽くはなりますが全ての医療費が無料になるわけではありませんし対象外となることも中にはあります。 そうなった場合に一緒に生活していくのは主様です。私自身保険の営業をしていて病気をして入院等もしたことがあるため大切さも分かっているので入りたい気持ちはあるのですが既に身体の状態で審査が通らず保険に加入できません。また入院したら家族に迷惑がかかると思うと心苦しいです。保険はもちろん自分自身のためもありますが、何より自分になにかあった時に家族に苦労をかけずにすむよう家族への気持ちの分もあると思っています。 ただお母さまの発言から見ておそらく将来の心配をしてというよりも娘さんのご主人だから契約貰えるだろうと成績を考えてしまったのかもしれません…。もちろん身内で断りにくいとは思いますが主様とご主人の人生ですし必ずしもお母様から入らなければならないという義務はないと思います。将来主様が困らないような納得のいく保障を見つけられたらいいなと思います(^^)/

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2021/5/13 23:05

補足です! ご主人のお考えを拝見するに医療保険はいらないという考えですよね。たしかに1度や2度の入院なら貯蓄から出せる方も多いかと思いますのであまり入院経験のない方はニーズがないのも分かります。その場合は無理に入る必要はないかと思います。ただ万が一主様やお子様をのこしてなくなってしまった場合にかかるその後の生活費や教育費等は補うために死亡保障、あとは生きてるけど治療が必要な1番お金のかかる状態に備えて3大疾病などのまとまった大きな保障となると少しお考えが変わるかもしれません。事例として加入1年後に1000万の保険金対象になった方などもいらっしゃいます。保険はご自身で払うのが大変な時こそお役に立てるものだと思いますのでぜひお考え頂けたらと思います(^^)/

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えー、それはお母さんが悪い 口も悪い! しかも彼の方がただしいかも?!笑 流されないでしっかりされてる! 頭いいですよね! うちも、民間の保険一切入っていません 自動車保険のみです 理由は、不要だから!笑 保険料はおそろしく高いですし、そのお金を現金で置いておいたほうが確実です 保険会社は保険金の支払いにはものすごく渋りますので 支払わない裁判山ほどやってますよ ガンとかなっても高額医療費は免除もされますし 免除と持ち出しでなんとかなります ま、蛇足ですね すみません 間を取り持つというか、もうこの話題には触れないようにしていくしかないと思います 万が一お母さんがしつこく言うなら、縁切る覚悟も必要です あなたの人生の足を引っ張る人間はたとえ身内といえど 切ったほうがいいです お母さんも自業自得となります 心配しなくても一時疎遠になっても孫産まれたら 孫 孫言うてきますので大丈夫 親が子どもを切り捨てることは出来ませんので 残念だけど、この手のトラブル多いです 頑張ってくだはい

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国民皆保険制度もあって公的医療保険が充実しています。 更に公的医療保険が適用される治療が対象で、しかも一定額を超えた場合は「高額療養費制度」による払い戻しも可能です。 婚約者の言い分も理解できますが、それらは万能かと言うと万能ではありません。 療養を受けた月以前の1年間、3ヵ月以上の高額療養費の支給を受けた場合には、4ヵ月目から「多数該当」となり、自己負担は更に安くなりますよ。 更に差額ベッド代、交通費、身の回り品の購入費など、医療費以外の自己負担額が大きくなる事もあります。 徐々に医療制度が改正されていますので、過信は禁物です。 医療保険が必要ないと思われる人は、 ◆貯蓄が十分にある人 ◆不動産収入などの不労所得がある為、その程度の支出増は家計に響かない ◆親や身内などの支援が期待できる ◆勤務先の福利厚生がしっかりしており、支出増はそちらでカバーできる 差額の払い戻しが受けられるのは2~3か月後ですが、半年~1年程度この程度の出費があっても費用を問題なく払え、家族にも負担を掛けない。 このような条件に当てはまる方は、かなり稀でしょう。 ◇経済合理性を考える人 上記◆に該当するかは分かりませんが、拝読する限り、婚約者はこのタイプで賢いと思います。 医療保険に加入していても「自分がずっと健康であれば」保険料が無駄になります。経済合理性を重視する人は、保険料を投資に充てる事などを考えるでしょう。 投資でお金を増やす事で万が一病気になった際は増やしたお金でカバーでき、現金であれば自由に使う事も出来ます。 病気やケガの身体的リスクと経済的リスクが同時に発生しないメリットもありますが、「いつか病気やケガをするかもしれない」という前提にたてば、経済合理性を求める人も加入するメリットはあります。 だから誰しも「病気やケガを絶対にしない」事は考えにくいですね。 私にも親戚に保険の外交員が居て、強く勧められ嫌でしたが、今後の付き合いを考え、昔「義理」で「入院給付金日額1万円」がある保険に入りました。 「お守り」と思い保険加入後、入院した事も何一つ病気する事無く、今日現在まで元気で居ます。「日額1万円」が精神的安定として功を奏したのかも知れません。 支払う保険料と医療費自己負担分を鑑み、どちらが精神的・経済的に負担が少ないか、同じ額でも気持ち・負担感が違うでしょう。 お母さんは自分の成績と共に、娘婿に何かあったら一番困るのは娘であるあなたの事をとても案じてあると思いますね。 今後は健康保険制度が改悪されるのを前提として「医療保険」を真剣に考えていかなければいけません。 国は「自助・共助・公助」と言うではありませんか。自分の身は自分で守らなければいけない時代に突入していますよ。 婚約者の方はその辺りを理解されていないように見えます。安くてもよいので最低限の医療保険の検討をされてはどうですか。

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結局は自分の利益のために、娘の婚約者に婚約者の母としセールスを仕掛けて、商品を売り付けようとして失敗したのですから、仲直りは無理ですよ。 貴方のお母さんに対する信頼関係はゼロです。 「なんやあのガキ、クソ生意気な」と怒ってるあたりは、貴方の幸せよりも自分の利益が優先で、ちょっと品が無いですね。 なんか、この結婚話は流れる可能性が高いと思います。

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その状況から、普通の人なら「自分の立場を利用して、娘の幸せよりも自分の金儲けを優先する人」と判断します。 彼や彼の親には里が知れてしまいました。 更に、口も汚く下品です。 そういう人と身内になんてなりたくないし、そんな人と身内になると家族や親戚にも迷惑を掛けますからね。 お母さんと絶縁するしか、結婚は上手く行かないと思いますよ。