教職課程を諦めるか迷っている大学3年です。現在、地方国立大学の史学を専門とする学部に在籍しているおり、親に教員免許は取っておけと言われ3年次まで教職課程の単位を取得してきました。しかし最近になって国税

公務員試験72閲覧

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回答ありがとうございます。まさにご指摘いただいた点が気になっていました。ちなみに地歴が倍率が高いのは知っていたのですが、他の教科と比べてブラックなのは知らなかったので具体的に教えて頂くことは可能でしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんご回答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:5/14 12:40

その他の回答(3件)

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国税の職場も、労働時間や残業の多い部署は多々あります。仕事が終わらず泊まり込みや、地方出張で土日しか家に帰れないなんて部署もあります。また教職は先生と呼ばれ、慕われたり尊敬されたりしますが、国税組織はどんなに真面目に頑張っても外部からそうみられることはありません。また一番国民と接するので、様々な暴言をはかれますが、暴力を振るわれない限り耐えるしかありません。公務員試験は他の受験生より良い点数をとればいい公平な試験なので、努力次第ですが、仕事についてはもう少し調べてご検討された方がよいと思います。

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教員免許は、潔く捨てることです。 その理由は、教員採用試験において、社会科は最も難関だからです。 免許所持人口が、高いのです。 法・経済・経営・商・文学部など、免許取得可能学部が膨大だからです。 特に、高校は絶望です。 絶望的ではなくて、完全に絶望です。 採用数が、ゼロまたが僅少だからです。 中学校も、全国平均5倍はあります。 5倍と言ったら、合格率は20%しかありません。 80%の確率で落ちるのです。 また、同じ理由で、将来の保険にもなりません。 それに、もっと恐ろしいことがあります。 それは教育実習があると言うことです。 たいていの場合、4年の5月です。 この時期を教育実習に取られると、それ以外の進路の障害になります。 さて、国税専門官の倍率は、4倍と言われています。 公務員採用試験中では、低い部類に入ります。 それでも、合格率は25%しかありません。 75%の確率で、落ちるのです。 若い貴方は、合格を夢見ておられるのでしょう。 しかし、現実は厳しいのです。 ハッキリ申し上げますが、落ちる可能性の方が、はるかに高いのです。 それでは、どうしたら良いのか?です。 それは、公務員採用試験を、大学4年では捨てることです。 そして、一般就活一本で行くことです。 そして、卒業したら、一般企業に勤務するのです。 一旦、身を安全な場所に置くのです。 そして、企業の勤務しながら、国税専門官採用試験を受けるのです。 幸なことに、公務員採用試験と言うものは、新卒優遇ではありません。 本人の得点の数値のみが、合否の根拠です。 貴方の努力次第では、数年の内に合格可能でしょう。 このコースを、一度検討ください。 今後の成功を、祈ります。

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結局のところ ・届くかどうか ・届くに値することを今日やっているか だと思うのです。 国税専門官を目指すのは良い。ならば 国税専門官合格まで1000歩、今の自分は350歩 試験の日まで残り2年間、2日で1歩は進まないと間に合わない。 その1歩はこういうこと。 こういう、突き当りまでをきちんと考えて「届く」と確信すれば進路を変える 上のような見積もりは、大工さんが家を建てるために材木屋に電話するとき、母ちゃんがハンバーグを作るために冷蔵庫をチェックしてスーパーに買い物に行くとき・・・・・・ こういう時には、もう出来ていないと、間に合わないですよね。 材木だけ山のように買って・・・・納期に間に合わなければしょうがない。家の建て方を知らなければどうしようもない。 あなたが自分なりに、「きちんと自分を見積もったうえで」この相談をしているなら、迷わず進路を変えるべきです。一歩をきちんと測ったうえで踏み出す人はたいてい上手くいきます。 全然そんなことは考えなかった、ただ国税専門官も安定していていいなと思ったんだもん、なら、「まずは見積もりから」 そういう事じゃないかと思います。

回答ありがとうございます。一応これまでは教職と国税の試験で被っている部分を優先的に勉強をしてはきましたが、もう少し見積もりをしていきたいと思います。