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2021/5/11 10:57

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福島原発事故から、白血病や心筋梗塞などの患者は増加しましたか?

原子力災害51閲覧

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下の「放射腦」がまた無知を晒している。100mSv以上であろうが、線量率を無視したLNT仮説の間違いは、ラッセルの実験、WAMモデルで検証済みであり、ICRPも2007年の勧告で示されているように、LNT仮説を人体への影響評価に用いるのは誤りで、放射線防護のために用いる仮説であることを述べているのです。 何十回も説明しているように、人は毎日ストレスなどで、数万~数十万個のDNAを損傷させても修復機能などで健康に暮らせているのです。100mSvの急性被曝でさえ、損傷するDNAは僅かに100~200個なのです。宇宙飛行士は1年で365mSvも被曝しています。 「放射腦」だけが100mSvで騒いでいるのです。

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医療被曝では、100ミリシーベルト当たり、100人中5人のがん死亡が常識 それを、原発作業員や一般民間人には、まるで当てはまらないかのように、東電関係者が言っているだけ 医療被ばくの基礎知識 https://hospital.tottori.tottori.jp/files/20181108155058.pdf

また、原発君が何やら妄言をつぶやいているが、100ミリシーベルト以下のLNT仮説に議論の余地があろうとも、100ミリシーベルト以上の被ばくに議論の余地はない そして、原発作業者や被災者は100ミリシーベルト以上の被ばくをしている 従って、『100ミリシーベルト当たり、100人中5人のがん死亡が常識』に間違いはない ↓ 国際放射線防護委員会の 2007年勧告 https://www.icrp.org/docs/P103_Japanese.pdf 3.2. 確率的影響の誘発 (62) がんの場合,約100 mSv以下の線量において不確実性が存在するにしても,疫学研究及び実験的研究が放射線リスクの証拠を提供している。 議論の余地があるのは、100ミリシーベルト以下のみ そして、それ以下でもLNT仮説適用するのが、ICRPの見解 まして、100ミリシーベルト以上なら提供して当然

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検査を増やしたので「発見」は増えたけど 「発症」が増えた訳ではなかったようです。 コロナ検査と同じで、検査すれば症状のない 健康体の人も引っ掛かるのと同じですね。

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福島第一原子力発電所事故に由来する放射性物質に被曝した事に伴って、急性の癌や白血病や心筋梗塞や脳疾患に、東日本全域で発症が多発しています。 福島第一原子力発電所の作業員だけじゃ無くて、東日本全域の住民が先に挙げた様な急性の病気に罹って、死亡した例も沢山有ります。 http://inventsolitude.sblo.jp/article/53148788.html (ずくなしの冷や水 〜 おやじが次々死んでいく怖すぎる現実) 『福島第一原発事故後1年を経過したころから女性の突然死、20代、30代、40代の方の突然死も報じられ始めた。幼児、小学生、中学生、高校生、大人、老人と、もう無差別だ。放射能との関連など確認できない情報も多いが、これらの急死の事例を見ると、内部被曝、外部被曝どっちも要因になるようだ。最近は脳腫瘍、白血病などがんの症例も出ており、特に比較的若い方の死亡例が増えている。とてつもなく怖い。亡くなられた方のご冥福をお祈りしたい。』 『2016/7/31、元横綱千代の富士、九重親方(本名・秋元貢)が死去。享年61歳。すい臓がんが転移。 2016/7/30、東京電力福島第1原発の入退域管理棟出口で協力企業の50代の男性作業員が意識不明で倒れているところを発見され、同日午後1時2分、搬送先のいわき市の病院で死亡確認。 2016/6/21、衆議院議員鳩山邦夫氏が十二指腸潰瘍で逝去。享年67歳。 2016/4/24、新宿の路上で嘔吐して倒れたタレントの前田健 さん、4/26に逝去。享年44歳。 2016/1/16、原発賛成・推進派の論客・澤昭広氏が膵臓癌により逝去。享年58才。 2015/9/24、女優、タレントの川島なお美さん(54歳)が病死 2015/8/21、福島第一原発で六十代の男性作業員が作業中に意識を失い、死亡。福島第一での作業経験は七カ月で、二週間前から建屋への機材運搬作業をしていた。 2015/8/1、福島第一原発で三十代の男性作業員が体調不良を訴えて死亡。 2014/9/23、東京表参道の花屋「ルベスベ」を主宰し雑誌や広告で活躍されていたフラワーデザイナー高橋郁代氏(1955年生まれ)が心不全のため逝去 2014/3/15、参議院議員藤巻幸夫氏出血性ショックで逝去、享年55歳。 プロレスリング・ノアのリングアナ仲田龍氏(51歳)が2014/2/15、心筋梗塞のため死去。 愛知県を拠点に活動していた指揮者山田信芳氏が2014/2/14急逝。(54歳) 2014/2/11午後3時50分すぎ、横浜市栄区で路線バスが歩道に乗り上げ住宅の塀に突っ込む事故。病院に搬送されたバスの男性運転手(39歳)が死亡確認される。 東京大学准教授安西信一氏が2014/2/10、くも膜下出血で死去。53歳。 声優の久保 智史さんが 2014/2/9、くも膜下出血のため急逝。享年34歳。 音楽ライターの加藤祐介氏が2014/2/8、脳幹内出血で死去。41歳。 中日の九州地区担当スカウトを務める渡辺麿史氏が2014/2/1、急性白血病のため、久留米市内の病院で死去。57歳。 作家の坂東眞砂子さん、2014/1/27死去。55歳。2013年に舌がんを患い、肺に転移。同年末から入院していた。 東京都国分寺市の寿司店店主小川雅也さん(58歳)が2014/1/26急性心筋梗塞で死去。 落語家の三遊亭右紋さんが2014/1/23、胃がんのため東京都小平市の病院で死去。65歳。 東京から熊本に避難して被曝問題に取り組んでいた御堂岡啓昭氏が2014/1/22死亡。44歳。 新潟県の野球好きな高校生石澤夏音さん2014/1/19逝去。白血病で闘病中だった。 福島県いわき市から沖縄に避難し、読谷村でカフェを運営していた佐藤洋一氏が2014/1/18死亡。 DJの中村直氏が、2014/1/17午前2時40分すぎ心筋梗塞の為、死去。 音楽プロデューサーの佐久間正英氏が2014/1/15、スキルス胃がんで死去。61歳。 コピーライターの鵜久森徹氏が2014/1/13、骨腫瘍で死亡。50歳。 埼玉県在住の漫画家天野大気氏が2014/1/6死去。35歳。 拓殖大学日本文化研究所所長の遠藤浩一氏が2014/1/4死去。55歳。 歌手で音楽プロデューサーの大滝詠一さん(65歳、本名大滝栄一)が2013/12/30午後5時半ごろ、東京都瑞穂町の自宅で倒れ、搬送先の病院で死亡。解離性動脈瘤。 埼玉県川口市の岡村幸四郎市長が、急性腎不全のため2013/12/25朝、川口市の病院で死亡。60歳。 若手アニメ作画監督の草苅大介氏が脳梗塞で急逝。39歳。 東京西部、山手線に近いエリアの46歳、56歳、62歳の男性が2013/11月半ばから12月上旬にかけて朝、急死。 2013/12/10、九州在住の40代二児の母氏からこのブログに寄せられたコメントによる。 辻 邦彦氏(サンリオ副社長、創業者の辻信太郎社長の長男)日本時間2013/11/20午前4時ごろ、急性心不全のため出張先の米ロサンゼルスで死去、61歳。 週末夜に空手(黒帯)の練習参加後に、東京駅で心臓発作、救急搬送後、間も無く病院で死亡。勤務地:大手町、居住地:湘南、実家:福島県、50代前半の壮健体、独身、外食中心。Dr.Strangelove 避曝命 @4486292 氏の2013/11/11のツイート 鈴木道雄さん 47歳(福島県折込広告社福島支社長)2013/10/27、心不全のため死去。毎日新聞 2013年10月29日 地方版 柏在住の63歳男性。元気だったのに、脳幹梗塞であっという間に死亡。初期症状は吐き気、めまい。病院に行くも異常なしで帰されていた。東大キャンパス近く。onodekita氏の2013/10/26のツイート 神田外語大学の臼井 直人准教授が、2013/10/16逝去。40代。 シドニー五輪競泳男子400メートル個人メドレー8位の谷口晋矢氏が2013/9/4、胃がんのため三重県内の病院で死去、32歳。 モーグルでオリンピック出場を目指していた平子剛さん(27歳)が2013/8/16、心筋梗塞で死去。数日前まで元気で、病気、怪我とは無縁だったとのこと。 講談社編集総務局長、元フライデー編集長の谷雅志さん 58歳が2013/8/10、心不全のため死去。 競輪選手の森田進氏(47歳)が急性白血病のため2013/8/2に死去。 2013/7/26、千葉県流山市で小学4年生の女の子が自宅居間で倒れているところを発見され、病院に運ばれたが、7/28、多機能不全による心停止で死亡。 2013年7月28日午後1時15分ごろ、宇都宮市で開かれたサイクリング大会に参加していた茨城県結城市の北畠守副市長(49)がコース上で倒れているのを参加者が発見した。北畠さんは病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。 木下黄太 @KinositaKouta氏の2013/7/27のツイート NHKの31歳、男性記者。東京。心不全で突然死。直前まで元気。飲み会なども出ていた。少し不整脈は元々あったが、入院などはなし。普通に仕事をしていた。(ツイートでは女性記者とある) 32歳の元福島原発作業員が白血病で死去。死亡日は不明。子ども達を放射能から守るネットワーク@ちばの2013/7/23の記事から。 大相撲の元十両武哲山で、茨城・東洋大牛久高相撲部監督の栗本剛氏が2013/7/20急死。42歳/だった。7/20午前に茨城県内の自宅寝室で亡くなっているのを家族が発見したという。 キエるマキュウのMC、MAKI THE MAGIC(本名:槙茂樹 氏)が2013/7/14逝去。46歳だった。死因は脳内出血と伝えられている。 韓国のプロゴルファー具玉姫さんが、2013/7/10、午後4時ごろ、静岡県内で心臓発作で死去した。56歳だった。具玉姫さんは静岡県内のゴルフ場に併設するホテルで体調不良を訴え、亡くなったという。 ファイル共有ソフト「Winny」を開発した東京大学元助手の金子勇さんが2013/7/6、急性心筋梗塞で亡くなった。42歳だった。 レゴモデルビルダーの直江和由さんが、2013/6/16、おもちゃショーの会場で倒れ逝去。享年50歳。 新潟県南魚沼市浦佐で2013/6/9開催された「南魚沼グルメマラソン」に参加したいわき市在住の26歳の男性がゴール手前約250メートル地点で突然倒れ、死亡。死因は心不全。』etc 南相馬市の全体人口は、減少に歯止めが掛から無い様で、2018年と2040年を比較すれば、13,384人の減少が推計されています。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/material/files/group/7/03_shiryou01-02.pdf (【後期基本計画の策定に向けた南相馬市の現状と課題】 20181001_第1回総合計画審議会 資料2 1 南相馬市の人口減少(南相馬市人口予測結果2018)) 『●南相馬市の全体人口は、2018年と2040年を比較し、13,384人減少すると推計。 この減少数は鹿島区の人口に相当する。 ●世帯数は増加傾向にあるが、1世帯当たりの人員は2005年から2018年にかけて1.07人減少し、2018年では、 1世帯あたりの人員は2.10人となっている。 ●2010年から人口は減少しているが、世帯数は増加傾向にある。』

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質問者2021/5/11 11:57

詳しく返答してくださり、誠にありがとうございます! 人口が減少して、世帯数は増加って言うことは単独世代が増えたんかな? 友人に都内から南相馬へ移住して一緒に働こうよって誘われましたけど、どうしても原発の影響が怖くて、悩んでました。

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増えていないのですが増えたというウソを流している人が居ますね。人が不幸になることを喜んでいる人たちが居てかわいそうだなあと思います。

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質問者2021/5/11 11:14

人の不幸を喜ぶ人は、最低な人達ですよね。 しかし、福島原発の作業員の白血病と子供の甲状腺ガンの増加してることを日経新聞で公表されてるので、信頼性はあるかと思いますが、原子力や事故の被曝が原因かはわからない