女性が接客する店は、たくさんあるのに、逆(男性が接客)が少ないのは、何故でしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

金がないと、相手にしてもらえません。

お礼日時:5/18 8:11

その他の回答(8件)

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コヒー専門店では、結構男性を見かけます。 後は、男の洋服店。デパート。ガソリンスタンド。 寿司屋。イタリアンレストラン。フランス料理店。 男性は、営業でもかなり多いのでは。自分たちの周りで見かけることが少なく 男の人を見かける場所と言ったら食べ物関係、学校、スクールで、会社で働く人たちと、蜜に出会う機会がないからではないのでしょうか

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所得・社会的地位が要因。 女性だってお金持ってる人はホストクラブに通うでしょ。 女性が接客するお店は個人の財布より 「経費」で行く人が多い。 会社経費を決裁できる人って会社でも偉い人。

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女性の方が接業客に向いてる客も女性店員の方に安心感を持つ人が多い

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どのような店を想定しているかは分かりませんが、、、 キャバクラやガールズバー、メイド喫茶などを想定しているのであれば、ソレらの男性版は腐るほど有ります。 通常の飲食店では、ホール内の男性比率を上げ過ぎると、男女それぞれ理由は少し変わりますが、客足は伸び辛い、というのがります。 また、同様に調理場で男性比率が多くなりやすいので、相対的にホールが女性比率が上がりやすい、というのが有ります。 また、単純に『飲食店のホールのイメージ』で、求人に対する女性の応募比率が馬鹿みたいに多い、という問題も有ります。 飲食業って意外と力仕事が多いので、男性比率を挙げたくても、求人に応募が来ないんですよね。

特殊な目的で女性比率を上げている企業でなければ、男性側の応募が少ないから、結果的に女性比率が上がっているだけ、というケースが最も多いと思いますよ。

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女性のほうが愛想がいいし威圧的なものが無いから。