ギターのナット下のクラックについて質問致します。 ヤフオクで2020年製のEpiphone 1959 Les Paul Standardを購入しました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。大変参考になりました。

お礼日時:5/12 6:02

その他の回答(4件)

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こんにちは そのクラックとナットのスペーサーは何か関係ありそうだね クラックの方向は通常のネックの裏側ではなく、反対側なので弦のテンション をモロには受けないと思うが、好ましい事ではない、 「このまま使用しても問題ないのでしょうか?」 それはだれにも分からないし、ユーザーが見守るしかない、ネック関連の修理は素人には難易度が高すぎるので、気になるなら詳しい方に相談されたら。

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ナットの下に敷いてるのは、高さを上げる為の ライナーですね。それでも弦が1fにすれすれって感じです。 でもナットを0フレットと考えると問題ない。 しかしな、ナットの色が竿のバインディングの 色と余りにも違う。なんかナットだけ替えて 失敗したみたいな(高さ) でも開放弦を使わないなら、まーいいじゃないか

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ギブソン系でこれは見たことがないですね。 自然に入ったのではなく、ヘッドの表側から何か無理な力が加わったのではないかと。 ナットに関しては、なんとも雑な仕上げとしか。ナットはきちんと交換したほうがいいかもしれませんね。

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>製造段階でこのようなクラックが生じ、出荷されることは考えられますか? 検品は人が行うので、見落としも当然あります。 また Epiphone ならあっても、尚更おかしくない。 今の Epiphone は 韓国や中国、インドネシア生産、現地検品ですからね...。 >このまま使用しても問題ないでしょうか とりあえずは問題ないと思うけど、深さ次第では湿度高い日本だとネックへの影響は気になるかな。 密着してるなら大きく心配する程ではないと思います。 >ナットの下に薄いスペーサーが敷いてあるのですが、製造段階にこの様な事はあるのでしょうか 下記URL Epiphone ナット交換記事見ると、右上の外した画像見ると同様にスペーサーあるね。 一般的にはスペーサーある方が珍しいとは思うけど、無ではないようです。 http://blog.livedoor.jp/mythings/archives/52026728.html

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