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2021/5/13 10:30

55回答

障害厚生年金は、初診日に厚生年金の被保険者、つまり初診日の時点で働いて

年金 | 社会保険17閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:5/14 10:59

その他の回答(4件)

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初診日に厚生年金に加入していても数ヶ月後に病気になった場合は障害厚生年金の申請は出来ませんので障害基礎年金での申請になります。障害厚生年金で申請したいので有れば最低でも5年以上働いて厚生年金を納めないと申請は出来ません。

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はい。 その通りです。 受給以前に、初診日に厚生年金に加入していなければ障害厚生年金は申請できません。 働いていても、初診日に国民年金加入や第三号被験者だった場合は、障害基礎年金の方になります。 もちろん、それ以外にも、初診日前日においての国民年金納付要件を満たして、原則として初診日から1年6か月経過していることが申請の条件になります。

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障害年金の申請を行う上で、初診日はとても重要になります。 まずはじめに、障害年金を受給するためには、3つの要件をすべて満たしていなければなりません。 ①初診日において国民年金・厚生年金保険の被保険者であること ②保険料の納付要件を満たしていること ③障害認定日において、障害の程度が等級に該当していること ①初診日における年齢や加入していた制度により、障害年金が受給できるかどうか、また受給できる場合はどの年金を受給できるのかが決まります。