特撮もしもシリーズ⑮「ウルトラセブン」編。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なかなか面白い、斬新な発想がいいですね。目のつけどころが面白いので、BAとさせていただきます。回答ありがとうございました。またよろしくお願いします。 他の方もありがとうございました。m(__)m

お礼日時:5/17 23:27

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A 既に地球人のひとりでも命が吸い取られていたのなら元に戻してもらい引き取ってもらう。 まだ一人の命も取られてないなら攻撃はしないで話を聞きつつ 研究班などで生命カメラとフィルムの構造分析を徹底的に行う。 しかし、基本的にワイルド星の高齢化問題自体は、地球には関係のない事だから出来る範囲の援助はする程度。

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なるほど。出来る範囲の援助はする程度。 確かに、地球人として、防衛チームの隊長としてはそれが限界でしょうね。 でも、それだけで彼らは納得するかどうか。 私の個人的には、ウルトラの星の人類は被爆してあの姿になったわけなので、数万年規模の大長寿で生きられるのも、被爆の影響で体質が変化した為です。 なので、地球人のダンとしてではなく、宇宙人のセブンとしてあらためて星人と会話をしてみて、命を2つ持って来たり、「ウルトラブレスレット」という万能アイテムを製造出来る程の優れた科学力を誇る、ウルトラの星の技術でなんとかならないかを提案・相談をしたほうがいいと思いましたね。 ただ、あの時のセブンは宇宙警備隊隊員でもなく、ウルトラ兄弟でもなく、あくまで恒点観測員なので、出来る事は限られていますが、なんとかセブンとして、平和的に解決する策は無かったのかと思いました。