高齢者ばかりの地域に住んでいます。 1日たりとも救急車の音を聞かない日がありません。 そのような地域は、多いでのでしょうか?

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私の所の町内は20人近い高齢者が居ます。 しかし、ここ10年位救急車の音はほとんど聞いていません。 むしろ不思議なくらいです。(最年長は100歳超え) それに救急車は何も高齢者のみの為ではありません。 救急車=高齢者と結びつけるのは如何なものかと。 事故の多い所や地域性、すぐに呼ぶ住民性も関係するのでは?

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日本は高齢者が多いですし、救急車はタダですからね。 基本的にサイレンを消す消さないは救急隊の判断であり、通報者や関係者が指図するものではありません。 サイレンを気にする余裕があるほど軽症なんでしょうね。

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多いかどうかは知らないけど、うちもそんな感じ 少子高齢化が進んだ街で近所は老人ホームだらけ、近くに消防署があるからだいたい毎日出動音を聞いてる

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自治会とか、ご近所でも話し合ったらどうでしょうか。 救急車に乗るときに、119に電話する人、家族の付き添いも、病人と一緒でしょうから、「近所ではサイレンを鳴らさずに、来てください。行ってください」と。 自分はいつもそうしています。救急車の人も、「サイレンを止めましょうか?」と言ってくださることもあります。それこそ、地域性でしょうか。

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多いですよ。 大阪では救急隊1隊あたりの出動件数は、1日平均10回を超えます。

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