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2021/5/17 10:14

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「新春の六条院」p46の中の和歌「ひき別れ年は経れども鶯の巣立ちし松の根を忘れめや」は,明石の姫君から【 】へ向けて詠まれたもので,別れてから月日が経ってはいるけれど,生みの母を忘れるでしょうか(いや

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