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現在中3の者です。

将来の夢 | 絵画73閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

回答(8件)

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どういう分野のイラストレーターを目指しているのかによると思います。 漫画やアニメといったヲタク系統のフリーランスイラストレーターを目指しているなら独学で十分です。 もし独学で成長しないようであれば素質が無いということですので、趣味と割り切るか諦めましょう。 広告業や大手ゲーム会社などに就職してイラスト関連の仕事をされたいなら、美大進学はほぼ必須です。 何故なら、美大に合格できる高い基礎画力やデザイン力を通常業務で要求されるからです。

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人から絵を教わることの恐怖感って、何があったんでしょうか? そもそも、他人に何か言われるのが嫌なのであれば、 絵を仕事にできません。 イラストレーターは自分の好きな絵を描くのではなく、 依頼された絵を描くのですから。

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去年たまたま見たヒルナンデスで取り上げられていたイラストレーター氏は学校も出ていなければ、お世辞にも上手いとも言えず、 アナログベースで描いていました。 見た人なら俺でもなれるんじゃね?と思わせてくれました。 世の中そんなもんです。

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>イラストレーターになる為には芸術系の学校などに通わないとなれないもんなのですか?? そうでもないです。 ただ、「どういうイラストレーターになりたいか」「どういう道のりでなりたいか」によっては、芸術系学校に行くのが一番近道となります。 純粋にイラストレーターになるということだけ考えたら、一番良いのは、レベルが高い美芸大に進学だと思います。 利点としては、 ①ゲーム会社などに就職したい場合、求人やインターンなどの来やすさで有利 ②入学までに予備校で高い基礎力を身に着ける必要があるので、必然的に入学当初から基礎力がある状態で、大学四年間学べる ③上記の理由により、周囲もレベルが高い環境となり、切磋琢磨に最適 ④会社によっては四大卒以上しか雇わない等もある ⑤イラストレーターの就職は大変狭き門だが、レベルが高い美芸大だと、デザイナーや美術教師等、ある程度は他の道へのツブシもきく って感じです。 就職を希望する場合は、「絵を教わる」はどこかでは絶対に必要になってきます。特に予備校で学ぶ基礎力はかなり重要となります。 絵に全然関係ない学校からも、就職できないとは言えませんが、かなり不利な状況となります。 そもそも、「就職した後」が、「教わる」というより「厳しい指導やダメ出し」の嵐となります。 ただ、就職を希望せず、最初からフリーランス(自営業)のみでやり、一生フリーランスのみでやる場合は、「完全にすべて自己流」で通すことは、不可能ではないです。 ただし、フリーランスのみで生計を立てられる人は少なく、現実的には、他の仕事と兼業しないと難しいでしょう。 この場合は、普通の大学などに行き、普通に就職する道を残しながら、絵だけで生計を立てられるようになるまでは、堅実な定職についておくのが良いでしょう。 個人的には、中3の若さで「人から絵を教わる」ことを避け続けるのは、あまりにもったいないなと思います。 中3から、誰にも教わらずに伸びることができるのは、相当特異な才能を持つ、特別な天才だけだと思います。 おそらく、以前教わった先生と合わなかったのでしょうが、世の中にはいろんな先生がいます。厳しい先生、優しい先生、教え方がうまい先生、下手な先生、性格が良い先生、悪い先生。 美術を教える人に、変な人が一定数いるのは確かですが、そうではない人の方が多いです。 一人や二人、変な先生にあたったくらいで、今後の可能性を捨てなくても良いと思います。 予備校は行ってみて、合わなければ変えられます。 まずは、夏期講習とか冬期講習など、短期の講習にお試しで行ってみてから、予備校を決めることもできますよ。

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半分正解で半分ウソです。 そういうところに合格できる程度の 腕前が必要なだけで、 その事を証明できるなら 学校に行かなくたっていいんです。 実際、有名な作家は 有名美大を腕試し感覚で受験し合格することで 自分の才能を確信し、 学校そっちのけでプロ活動に精を出して 結局中退するケースが大半です。

ちなみに、たった今なら凄いチャンスがあります。 人気イラストレーターのさいとうなおきさんが 自分のリプ欄を使って絵の宣伝をしていい、と 言ってくださってます。 https://twitter.com/_NaokiSaito/status/1399365447061950465 さいとうなおきさんは 業界的にも見逃せない人なので リプ欄は多くの業界人が目を通す事に なるでしょう。 この価値が分かるなら 今すぐ投稿です。 「そんな事言われてもそれに見合う絵なんて」 と言うなら今回の事をよく覚えておきましょう。 この業界はこんな感じで 思いがけないところから 大チャンスが訪れる事がよくありますので こういう時に「こんな事もあろうかと」 と、サッと出せるサンプルを用意できることも 求められるスキルのひとつですよ。