自動車保険でトラブルになっております。助けて頂きたいです。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まだ連絡は可能です!

お礼日時:6/18 19:40

その他の回答(6件)

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早い話が継続にしたいならネット保険Bにすれば良くないですか? 乙の存在がなければBで契約してたわけですよね

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こんにちは。 以下「そんぽADR」のURL https://www.sonpo.or.jp/about/efforts/adr/kinyu/index.html ※「そんぽADRセンター」の箇所をクリックすると申し立ての項目が出てきます。 「そんぽADR」のパンフレット URL https://www.sonpo.or.jp/about/efforts/adr/publications/ctuevu0000005fhb-att/panflet.pdf ご質問を見ると現在、「相談」されて解決に至ってないので次の「苦情解決手続きの流れ」(苦情解決の申出)をして下さい。 道のりは、長いけど最終的にここで解決できなかったら弁護士さんへ相談の上、訴訟するしかない。 どっちにしても、確実に代理店乙を巻き込まないと結果が出ないからそこは承知して手続きして下さいね。

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等級を失う典型的パターンの一つで、救済方法など無くどうしようもありませんが 代理店乙が99%悪い。 余程の理由がない限り、契約の中途で乗り換えを勧めるのは 真っ当な代理店の仕事ではない。 同じ保険会社とはいえ、自分の扱う契約ではないのに 下手な確認を入れ、その経過を鵜呑みにしたことが信じられない。コンプライス関連から、通常 他者契約の確認なんてしない・出来ない。

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『何か救済の措置等は御座いますでしょうか。』 →ありません。 あなた、自分の落ち度は『代理店甲に確認もしくは保険会社A社のオペレーターに直接確認しとくべきでした。』だけだと思っていませんか? この事以外に ①1/30頃に保険会社Bから『保険会社Aの保険が解約されてない可能性があるので、確認をして欲しい』と連絡をうけていますよね? にもかかわらず、2/17まで代理店甲と保険会社Bには何もしていませんよね? この時点で代理店甲に解約手続きの進捗は確認できたはずです。 ②2/10に代理店乙の営業から『代理店甲の自動車保険A社を継続しておいてくださいとの連絡を頂く』とアドバイスをもらってますが、動いていませんよね? この時点で代理店甲に連絡していれば、状況は確認できたはずです。 ※この時点で代理店甲に継続の手続き(解約の取り下げだと思いますが、この時点だと遅すぎます。) ③『ネット保険Bはなかった事にした方がよい。 理由:二重契約になっているから。』 →違いますよ。 2/11の時点で保険会社Bの契約は、あなたが代理店甲にAを解約できているか確認しておらず保険会社Bに回答を行なっていない為、契約は保留状態です。 また、この時点で乙からデータベース上は契約は残っている(代理店乙はwebだろうが何であろうが見れないはずです。)と言われているにもかかわらず【加入手続き】をとっていますよね?これも【重複契約】ですよ? あなたが質問に書かれている事に見違いがなければ、ADRに紛争(トラブル)解決の為に動いて貰おうとして拒否されたのですよね? 今回の事案、殆どあなたが『行動を起こさなかった』事が原因ですよ? 代理店乙の対応にも問題はありますが、あなたが『やらなかった』事に比べたらわずかです。 ADRは、契約者のワガママを保険会社に通すように仲介するための組織ではありませんよ。 他の回答者への返信に退職直後云々書いていましたが、自分のミスの割合を低くしたいだけの単なる言い訳です。 殆どあなたの落ち度で招いた結果です。 諦めてください。

代理店乙が悪い、そんぽADRを勧めている人、この質問者さんの質問の内容を読みました? 確かに代理店乙は質問者さんにした説明の内容は間違っていますけど、乙のアドバイス通りに代理店甲に対して行動を起こしていれば、この事案は起こりませんよ。 乙は質問者さんに対し甲に『保険Aを継続する様に連絡してください』(※この時点でできませんが...)と伝えていますよ。(※質問者さんの説明より) 1/30に保険会社BからAとの重複の可能性がありと連絡があった時、すぐに甲に確認していれば、トラブルは発生していませんよ。 質問者さんが質問の内容の通りそんぽADRに説明していたら、乙には連絡はするでしょうけど交渉はしません。 どうみても【過度な要求】ですし、乙が行ったアドバイスが間違っていたとしても、質問者さんが甲に対して行動を起こしていれば、簡単に防げた内容です。 だからそんぽADRも『(交渉を)拒否した』と思いますよ。

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なぜ保険会社を変える必要が有ったのでしょうか?また営業されたからと言ってまたすぐ乗り換える・・・残念ながら、誰も貴方のことは信用しないし親身にはなってくれないでしょう。 >保険会社A社の自動車保険の契約状況を確認する為に同じ保険を取り扱っている代理店乙の営業に確認をする。 ↑ 会社によるかもしれませんが、一般的な代理店社システムでは他の扱い者(代理店)の契約内容などは見ることができないはずですが・・・? 会社に聞いても他の代理店には教えないと思います。 反省はされていますが、なぜ貴方が確認しなかったのでしょうか? 解約手続きをしたにもかかわらず解約出来ていないことの方がおかしいとは思わなかったのでしょうか? 貴方が代理店や保険会社にとって特別重要な顧客ならともかく、今となっては等級の回復は恐らく不可能です。 ただし、乙代理店が解約の確認をどのような方法でしたのかについては確認する必要があり、不適正な確認であればそれを根拠にA保険会社と交渉できるかもしれません。

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ご回答有難う御座います。 まず、解約の経緯が会社の団体保険で退社をする事により保険を変える必要がありました。 継続も可能でしたが、前勤め先を代理店にしとくとめんどくさそうだったのでネット保険に乗り換えました。 代理店は違えど、たまたま保険会社が一緒だったので確認がWEB上でできるそうです。 解約したのに何故混乱してしまったか。⇒退社理由が色々大変で、退社じ多くの書類を書いて提出したので、解約と継続を間違えてしまったのかと思ってしまいました。 何故、代理店もしくは保険会社に確認しなかったかの理由は新しく入る代理店の営業さんを信頼してたからです。 兼ねてからお付き合いも御座いましたので、いい感じにしといてくださいとの感じで進めてしまいこの様な事態になってしまいました…。