同曲異演で、一番多く聴いた曲は何ですか? あるいは、お手持ちのレコードやCDの中で、最も多い同曲異演の曲は何でしょうか?

クラシック | 管弦楽、オーケストラ137閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 かなりのバリエーションをお持ちなのですね。 記載して頂いたピアニストは、約半数くらいしか聴いた事がありません・・・。 この曲を新たに購入する際に、参考にさせて頂きます。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんのピアニストを挙げて頂きました。参考にさせて頂きます。 ありがとうございました。 ご回答下さった皆様の聴き込み具合を拝見し、自分はまだまだだと思いました。 皆様、ありがとうございました。

お礼日時:6/14 21:42

その他の回答(13件)

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やはり、ベートーヴェンの交響曲第5番とかでしょうね…。 好きになった曲は、入手できるものについて片っ端から聴きましたが…。 当然、ブルックナーの5,8,9番なんかも、メジャ正規盤ほぼ全部聴いていますし、同じ録音でもLPやCDでプレスやミキシングが違うもの(同演異盤)をそれぞれ買って聞き比べたりしましたが…。 ブルックナーやマーラーは発売点数がベートーヴェンほど多くないですからね。

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私はブルックナーの交響曲第8番ですね。速さと言うか遅さで全然イメージが違いますね。ワルターのブルックナーで音のまずいのがあり、聴けませんね。やはり録音のいいのがいいです。セルのは遅すぎます。チェリビダッケは遅すぎて音楽の生命を殺してる感じがします。シューリヒトの速いのはいいです。クナのはあまりいいとは思えず、あまり評判のよくなかったカラヤンの3種の内最後のが好きです。58年のはかなり評判通りいいですね。やはりヴァントのはどれも比較的好きでクレンペラーのもカットがありますがいいですね。元々遅いせいか、速いのは速っ!と思うし遅いのは本当に遅いですよね。

とても88もは聴いてませんが、結構聴いてます。何回この作品は聴いただろう。本当に音楽の生命力を感じます。美しさはあまりないかもしれないけれど、と言うよりもっと上の音楽はたくさんあるけれど、壮大さと生命力は最高だと思います。

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チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番ですね。 はちゃめちゃで爆走タイプのものから クラシカルなスタイルまで演奏者も指揮者も 個性によって解釈の幅が最もあるのが このコンチェルトなんですね。 今は,好きな曲は大体一つの演奏のCDしか聴かない ようになりました。 昔はそうじゃなくて指揮者・演奏者の解釈の僅かな違い=「差異」 を解剖学者のように愉しむ癖がありまして, ちょっと異常なレベルまで行ってしまったこともあります。 因みに演奏会で最も多く聴いたのはダントツで マーラーの 交響曲第2番です。

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(録音) マーラー:交響曲第2番(演奏会) 録音と演奏会で、多く聴く曲が(全く?)違うのですね。 >好きな曲は大体一つの演奏のCDしか聴かないようになりました。 ベートーヴェンの5番のCDを新規に購入しても、1~2回しか聴かず、結局、お気に入りの演奏を繰り返し聴いています。 そういうことなんでしょうか。 ありがとうございました。