ホルンについてです。いつもの合奏でよくもっと音出してって言われるのですが私は結構音出してるんです!

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ベストアンサー

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もちろん分かってます。響きや音色は自分で言うのもあれですが去年めちゃくちゃ研究してそこそこいい感じです!たぶん、、、距離感ってどういう事ですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:6/16 16:03

その他の回答(7件)

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大きい音でも響く音じゃないと、前まで届かないので、力んだ音じゃダメなんだと思いますよ。 ほかのホルンの子と音質が違うと、さらにくすむので頑張っても聞こえないかもです。 パー練して、音質揃えたり、響く音を意識していくのがいいかなと思います。 あとは最悪、吹く位置を下手側に変えてもらって前にペルが向くようにするかですね。

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原因があるとすれば、その場面にもよりますがホルン主のところは周りの楽器の配慮、裏パートや打ち込みの場面であればいつもより少し落としてるはずですのでもう少し出してもいいという指示だとおもいます。 もし前者なら前の方も仰っているように音量を出していても響きが足りないのかもしれません。ただ息を強く吹き込んで音量ばかり上げようとしていては全く通りません。響きを作るには下に響くような芯のある音を出すのが大切です。具体的な意識としては、 ・腹式呼吸をもっと意識する ・吸った息が吹く前に止まってないか (流れのままの柔らかい息) ・暖かく、深く、広い情景を意識する ・唇は詰まりすぎてないか つまり音圧を上げるということです とりあえず強く吹くということをしてても音が通らずに平行線をたどるだけです そして後者であれば、全力で吹いていても裏メロとして小さいと言われたのであれば前者と同じような改善方法に加えて、根本の音量か周りの配置でしょう。 ホルンは他の楽器よりベルが後ろ向きなので確実に音が遮られます。なので後ろに障害物をつくる(人でも譜面台でも) ただその障害物と言っても、4thの位置でティンパニの前に座っていても空間が狭いと音がそこにとどまってしまうかもしれませんので後ろの空間にも気をつけましょう

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ホルンは一人しかいないということなのでしょうか。一人か複数かで管楽器の響きは大きく変わります。一人では勝てません。また、ベルを右足の上に置いていませんか?これは本人には大きく聞こえるけど周りには聞こえません。大丈夫ですか? さて、ベルが後を向いていても100%が、反射してくる音ではありません。その場でいろいろな方向に広がります。しかし、色々な打楽器が置いてある足元にベルを向けて吹くと、やはり音は広がる前に吸収されてしまいます。床がカーペットのようなものだと更に音が吸収されます。 実験的にベルアップ気味にして吹いてみてはいかがでしょうか。

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響きのない大きな音なら音を改善すべきでしょう。 響きのある大きな音を出しているのに聞こえないのなら、配置を変えることによって改善する場合があります。 ホルンはベルが後ろに向いているので、後ろの壁の反響を含めて楽器であると認識すべきでしょう。 ・ひな壇一番上段(壁の前) ・舞台下手側の壁の前 ・舞台上手側の壁の前 など、工夫されることがあります。オーケストラでもホルンの配置は団体によってこだわりがあるようで、いろいろな配置がありますので、Youtubeなどで確認してみると面白いかもしれません。 ロシアの空軍軍楽隊が以前は最前列がホルン4人という面白い配置をしていました。ちなみにクラリネットはひな壇最後列です。どういうこだわりなんでしょうね。

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