卓球の主力がシェークしかいなくなったことに悲劇を感じるのですが、そういう感慨は捨てるべきですか?( ´~`)

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1999年ごろに日本人初のブンデスリーガ選手となったカットマンの松下浩二さんは、ブンデスリーガとして当時でも男子では少なくなった本格的カットマンということで集客力があるという面も評価されました。事実、松下浩二さんのプレーは観客ウケはよかったそうです。 プロとは実力は当然ですがプラス集客力があって一流のプロと言われると思います。

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その他の回答(3件)

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私はまだペンで頑張ってまーす。 ペンならでの技術もたくさんありますからね。

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? 少なくなったとは言え、私の身の回りにはペンの人はまだまだいますけど。あー、プロの人達の話ですね。 私自身はシェークなので、ペンがいなくなったら淋しいねぇくらいの感覚です。