ID非公開

2021/6/7 16:07

33回答

一時支援金や月次支援金は、持続化給付金と違って事前に登録機関による確認がありますね。

企業と経営 | 役所、手続き1,128閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者2021/6/7 18:00

ありがとうございます。 先の持続化給付金は、確定申告の書類が必要だったかと思うのですが、それを持っていても実は事業実態が無かったということなのでしょうか? 色んなテクニックがあるのですね・・・

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。 勉強させていただきました!

お礼日時:6/12 18:30

その他の回答(2件)

0

単純に事業主との面談が加わったと思ってください 持続化給付金が事業の実態がないけども書類を提出さえすれば審査を通過した 書類はわかっている人に作らせるだけで名義だけ貸せば給付されました 今回は事前確認で事業主が面談をして事業実態を確認されるため、名義貸ししているだけの人は質問に答えられず審査が通らない可能性があるというわけです。 法人だと会社の実態がわかりやすいために代理人が登録機関に行くことが認められていますが個人事業主は事業主本人が行かないと承認されないようになっています。

0

一時支援金の個人事業主の定義は会社員・被扶養者・アルバイトの方は対象外です。持続化給付金は会社員や被扶養者でも給付されています。 本事業としての個人事業主であることや2019年以前より事業者であること、対象地域に間違いが無いことなど。 それでも登録確認認定事業者の方は50%の人が対象にはならないのに 申し込んでくるとの事です。 持続化給付金の申請内容で失敗したため厳しくなっています。 5/28日付けで中小企業庁が定める事前確認マニュアルに違反し不適切な事前確認を実施していた登録確認機関(行政書士)が処分されています。 この行政書士の処分により、審査はさらに厳しくされるようです。

ID非公開

質問者2021/6/7 21:35

ご回答ありがとうございます。 とても勉強になりました。 しかし50%の人が対象外なのに申告するんですね。 それは多いですね(^^; そして不適切な登録機関の人が現れたんですね・・。 お金がからむと色んな人がでてきますね(^^;