第二次世界大戦時の日本の戦闘力を10とすると、ドイツ、イタリア、アメリカ、ソ連、イギリス、フランス、

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ドイツは20イタリア15アメリカ40ソ連30イギリス20フランス5(ドイツの植民地になっちゃったから)中国10だと思います(蒋介石は戦争が下手だった様子。兵力はあるのに、なぜか日本を追い出せない。)。

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ドイツ50、イタリア5,アメリカ200、ソ連50、イギリス30、フランス10中国1といったところでしょうか。日本は海軍は強かったが、陸軍は装備もお粗末で、ノモンハンでソ連にボロ負けしました。イギリスは本国よりも連邦軍の方が人員も多く、バカにはできません。フランスは第一次大戦終了時は世界最強の陸軍を誇っていましたが(これに期待して英国が連合してドイツに宣戦布告し、第二次世界大戦が勃発)ドイツにあんなに簡単に負けるとは誰も予想していませんでした。

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大戦初期 日本 10 ドイツ 18 イタリア 8 アメリカ 20 ソ連 15 イギリス 11 フランス 7 中国 8 大戦後期 日本 10 ドイツ 15 イタリア 5 アメリカ 50 ソ連 25 イギリス 13 フランス 0 中国 13 です。後期には枢軸国の敗戦続きで熟練パイロット、兵器の枯渇が発生し戦力はダウンしています。また、中国は元々あったドイツ製兵器に加え、アメリカ式に訓練され急速に力を付けたため13としています(事実、大戦後期では日本の戦車部隊が中国の戦車部隊に一方的に撃ち負けるなどしています、元々日本の戦車なんてハリボテ同然でしたから当然と言えば当然)。

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