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朝乃山の処分判決は「六場所出場停止」となりました。 同じく出場停止処分となった阿炎、竜電は

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朝乃山関の処分が厳しいとよく目にしますが、第1号ではないんです。阿炎関が処分された時点で再度注意喚起はされているはずです。 ①妥当な処分だと思います。一番目ではなく、三番煎じなので何も理解していない、軽くみられていると協会側から思われても仕方ありません。 一般の企業でもコンプライアンス違反などしていまった場合、内容にもよりますが一番目の方が降格なり減給なりの処分にした場合に会社内で注意喚起ならびに同じようなことをしている人がいたら今のうちに名乗り出てくださいとなると思います。この時点で発覚せずに、その後に二番煎じが出た場合、処分は一番目より重い処分が下されると思います。 相撲協会のコロナのガイドラインは我々一般人と違ってかなり重い位置付けとなります。相撲協会内にコロナを持ち込ませない。力士たちは基礎疾患を持っている人が多く、普通の人よりも重症化しやすいと言われています。肥満体型も重症化しやすいデータがあります。 相撲協会内にコロナが蔓延したら、相撲協会・大相撲自体がたちゆかなくなり、最悪倒産や廃業という危機になります。一般的な企業よりかなり危険な立ち位置にいます。 相撲協会のコロナのガイドラインが大相撲にとってどれだけ重要なことなのか再認識しなければなりません。 処分が重くみえますが、廃業に直結するようなことをしてしまっているということを理解しなければなりません。

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協会としては、単に6場所出場しない、その間の給与を減額する、というだけなのかな?ほかの力士より長いのは、大関という立場から言ったらやむを得ないとは思うけど。 それ以上の詳細を承知していないので、単なる想像が混じるが、いくらなんでも、1年間謹慎して何もしないでダラダラしていれば良いと言う筈は無いのでは? 最低でも稽古には毎日出て十分な鍛錬を積む、ちゃんこ番などもする、というような状況が無ければ罰を与えたと言う事にはならないし、彼自身1年間何もしなければ、その後復帰してもまともな相撲なんて取れないよ。 決まりを簡単に破ってキャバクラ通いを続け、事情聴取にも平気で嘘をつくような性格では、そんな厳しい状況に耐えられない恐れが十分あるが、協会が引退届を受理しない限り、部屋を飛び出して廃業する以外に方法は無い。そうなると今後の収入はなくなるから、かなり厳しい状況だよね。ほかの格闘技に飛び込む手も有るが、上手くいくかどうかは分からないし、不安要素がいっぱいだよね。 だから、もし彼が出場停止中に心を入れ替え、研鑽を積み、大関としての力量を十分維持している、と見なされれば、3場所を過ぎた辺りで4か5場所くらいの処で復活させてやると言う形もあるのでは? ただ前述したように、彼の性格から言ってそんな状況になるのは無理かも知れないが、折角の逸材を追い出してしまうのも勿体ないような気がする。

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②です。6場所なんて厳し過ぎます。たかが二度ほどキャバクラに行ったくらいで大袈裟過ぎます。