京都市が財政赤字で「火の車」特集を読売TVで『夕張市』との比較を交えて放映していました。

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その他の回答(2件)

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京都は共産党が強く、対共産党と言う事で現職の門川市長が非共産党系党派(自民党・公明党・立憲民主党・国民民主党・社民党)からの相乗り推薦で立候補し当選しました。 それぞれの政党には様々利権が引っ付いており相乗りで当選した以上、彼等の利益を損ねる政策は出来ません。 又市長が減給すると言っても市長だけの給与を下げても雀の涙程度。やるなら市議会議員全員も下げないと市民への説得力は無い。 京都って観光収入が大きいと思われているが実は他の観光客が大い自治体と比べたら微々たる程度の様です。 京都市が財政破綻寸前なのは高層ビルとかの近代的な容積率が高い建造物が建てれない為固定資産税が少なく神社仏閣は無税。各地からやって来る大学生も税を生み出す訳では無い。 後は京都市独特の闇の部分。 闇の部分に関しては調べてね。 大阪府も破綻寸前でしたが、橋下徹元府知事・元市長が大改革を断行したが 命の危険に晒されました。 中々出来ないのは闇の部分が大きいと思います。

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夕張は農業以外にそんなに産業ないし、町を構成してるのは旧炭鉱周辺に住んでいる高齢者が多いから、最悪町ごと潰しちゃってもいいんですよ。集落に維持費用がかかりすぎるから集落に間引くコンパクトシティってのが必要なくらいだし。 京都には産業あるし、集落潰さなきゃいけないほど過疎化も高齢化もしてませんし、市の財政に比べて市長の給与なんて誤差以下です。

観光産業しかないでしょう。 炭鉱が活況だった夕張市より京都市は産業はありませんよ。 大阪市長だって、給料の30%削減して身を切る改革をしているだろう。トップの意識改革をやらないと、財政再建はできないよ。