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2021/6/13 3:06

77回答

最終面接で落ちた企業に対して「再考伺い」(手紙)を送付する行為は、愚の骨頂ですか?(旧帝大大学院修士2年、情報通信系です)

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ベストアンサー

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はい。時間と手間の無駄遣いです。

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社長が面接に出てくるような中小のオーナー企業なら、再考してもらえる可能性があります。社長さえOKなら。 けど、人事部が採用を仕切っている会社だと、決められた手順に基づいて粛々と選考が進められるだけで、例外は受け付けられません。例外を認めたらキリがないですよね。

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いわゆる人気企業で採用に携わりました。 採用人事は数億円の高価な投資。社長決済事項です。それを覆すには人事部や担当役員が納得出来る合理的な理由が必要です。 新規事業に有効な特許を持っているとか、進出予定の国の言語によるコミュニケーションが堪能とか、採用する組織が合意出来る 合理的な理由 はあなたの中に何か有りますか? 無ければ無いものねだりです。その場合は不勉強を恥じて、あと数ヶ月必死に足りない何かを成し遂げる努力をしてから他社で実績を上げて 中途採用 を受ければ良いのです。 企業戦略を探るには、これも常識ですが企業の 有価証券報告書 を数年分精読してください。これを読まずに最終面接に行き空気読めないで不採算部署を希望すれば瞬殺です。 ※この手のアホが多過ぎる 入社する企業の業務状況が把握出来て いないという人間は投資に値しない。 鬼滅の刃 は見ましたか? てか流行に目ざとい情報系企業担当なら、見てなきゃ トレンドに疎い にチェック入れて、その時点で落とすけど。顧客と世間話も出来無いから無理だわ。Wikiであらすじはチェック。 柱合会議の回で 竈門炭治郎がお館様に、 "鬼舞辻無惨を必ず倒します" といった時に、 "まずは修行して十二鬼月を倒そうね" と諭されます。それを見ていた柱は吹いてしまう、という場面があります。 今のあなたの状態は、そこ。 愚の骨頂。 全集中の呼吸常駐から、修行をやり直して、今より強くなり、希望企業には転職で2回目の勝負に挑みましょう。 頑張ってね (^_^)☆

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愚の骨頂かどうかはご自分で価値づけることですが、 おそらく、恥の上塗りになると思います。 一般的な常識を持っている人はそのような行動選択はしないのですが、 最近の若者は「恥」に対する意識が希薄になっているようなので、 或いは「恥の上塗り」を何とも思わない、新たな生活文化を構築して いるのかも知れません。「厚顔無恥」の語に置き換えてもいいですね。 後悔を残さないためには、再考伺いを送付することも一つの問題解決 方法には間違いありません。

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愚の骨頂ですね。ですが愚の骨頂で不発に終わったとしても結果はお祈りなのは変わりませんから、一縷の望みをかけてやってみても手間以外のデメリットはありません。 再考を依頼する行為が「熱意」と判断されるか、「傲慢」と判断されるかを考えると企業側の心理としては後者となります。最終面接の結果を考えなおせって言うのは、役員の目に見落としがある、役員に人を見る力がないという事になり、再考伺いを受け取った採用担当者が面倒を避けで上に上げないとなります。