「おかえりモネ」は「あまちゃん」みたいに話題になってますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:6/18 17:56

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ネット上ではけっこう評判になっていますね。

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『あまちゃん』を観ていないので比較はできませんが、ネット上では中々の評判ですね。東京NHKの朝ドラの場合、当初から評判が悪いことが多かったのですが、今回の『おかえりモネ』に関して、そういう評判はききません。好調なんじゃないでしょうか。 『半分、青い』 始まったとたんに、「マグマ大使!」いや、時代背景があっていないだろう。東京に出たところで、主人公が生意気だ。あんなド素人が、いきなり人気作家になれるわけがない。で、結婚したら亭主が駄目人間。おまけに主人公は略奪愛に走ろうとしていて、とにかく評判の悪いドラマでした。 『なつぞら』 いきなり、『火垂るの墓』のパロディから始まる。その後、『アルプスの少女ハイジ』のパロディ部分は好評だったが、東京に出て来て『フーテンの寅さん』のパロデイになったとたんに、悪評ふんぷん。やがて、スタジオジブリは善、虫プロは悪みたいな描写があちこちに出てきて年配のアニメファンから顰蹙を買う。妹役の清原果耶が登場してきたことで、主役の広瀬すずはすっかり食われてしまい、けっきょく最後まで北海道から離れられなくなった物語は、結局東京より北海道の方が魅力的だよねという感じで終わる。 『エール』 始まったとたん、訳の分からない原始人コントから始まって、少年時代は「運命の人」の大安売り。主人公を引き立てるために、弟も、山田耕筰も性格最悪のゲス人間ばかり。女性主人公はあちこちの公演に関わっては自分一人の我儘で公演を滅茶苦茶にして、結局ケツを割って周りに迷惑を描けて平気な顔。時代考証は滅茶苦茶で、戦前の人間がハンディタイプの録画機や録音機を使っていたり。インパール作戦に参加していた人間がまったく食うに困っていなかったり、とにかく滅茶苦茶な展開。挙げ句の果てに、最終回はカラオケ大会という、最後までふざけた内容。 こんな感じで、最近の東京NHKの朝ドラは失敗だらけ、悪評だらけでした。それに比べれば『おかえりモネ』は特に大きな問題も無く、安心して観ていられます。 東京NHKの朝ドラ、四年ぶりのヒット作になりそうな予感がします。

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なってません。 最近の東京制作の朝ドラは若年層に媚びすぎてる気がする。 あれじゃ年輩層は確実に離れる。 最近は大阪局の方が面白い。

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「あまちゃん」の時にこんなに話題になったのかは存じ上げませんが、「おかえりモネ」は毎日凄い反響です知恵袋でも。 ある意味こんなに騒がれるなら今からでもリスタートして視聴しようかと勘違いするぐらい。 「面白くない」こととその「面白くないことをツッコむ」ことの書き込みはまた別なので。笑笑

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