なぜGPZ900Rてアンダーカウルをみんな外してしまうのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・

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その他の回答(3件)

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熱対策とメンテナンス性。 ビッグラジエターにオイルクーラーにフルエキ装着の代償です。 その代わりノーマルのフォルムを崩さないように強度のあるカーボン製のアンダーカウルを装着してます。 ノーマルフォルム崩してそれでも格好いいのがGPZ900Rの凄い所だと思います。

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改悪が意味不明。 一台目A7の時は集合マフラーの取り回しの関係でミドル、アンダー外してました。ビッグラジエーターの場合厚み等の関係でミドルカウル装着する場合削る訳ですが失敗すれば割れますのでそれなら手間の掛からない選択肢として外す訳です。 二台目のA13はノーマルなのでフルカウル状態ですが排熱がお世辞にも良いとは言えないので外したい所ですがそのままです。 最近のフルカウル車に無いGPZ900Rの特徴としてアッパーカウルのみでも格好良い点とフルカウルでもエンジンが見えるという所が自分は好きです。 どの様なカスタムするかは個人の自由なので「大きなお世話」ですよ。

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900Rのカウルは超面倒、ボルトの数が尋常じゃない。だから付け外ししたくない人多い。つけない人が多いからない方がかっこいいもんだと思う人が増え、その結果外す人が更に増えていくループ。900Rはアッパーカウルが重要、これがないと900Rのアイデンティティが無い。

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